ねこのひたい~絵日記室<ネタバレなしの映画評?>

 ~ネタバレなしでも、読めばガッカリ~

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テンコー・イリュージョン

テンコー女史に関して、ある記述をしようと思いましたが、「世界の神秘」に抵触する恐れがあるのでやめておきます。
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『アビエイター』

何度か飛行シーンが出てきますが、一番印象に残ってるのは、ヒューズとヘップバーンのランデブー。
レストラン「ココナッツ・グローブ」の喧騒から逃げ出して空中へ舞い上がるや、プロペラ機のエンジンさえ音をひそめて、ふたりを祝福しているようでした。

マーティン・スコセッシを監督に雇った、レオサマのオレサマプロデュース作品かと思いきや、『コラテラル』のマイケル・マンもプロデューサーの筆頭に名を連ねてました。確かに『アリ』と『インサイダー』を足して2で割ったような題材ではありますが、マンが撮ってたらヘップバーンより、TWAvsパンナムに重点が置かれてたかも。
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ゴルフ場の芝の色や、ウェルダンに焼かれたステーキに添えられたグリーンピースの緑色が青く写る二原色テクニカラーを再現するあたり、その時代の流行歌をBGMに使った『グッドフェローズ』を撮ったスコセッシらしいとこでした。 【続きを読む】

週末

ブログを開始して初めて迎える週末だったんですけど、金曜の夜は本を読んで、土曜の夜はDVDを見て、日曜の夜は映画を観て、と、ここのレイアウトの手直しできませんでした。

別に、不自由しているわけではないので、このままでもいいかな。
とりあえず「絵日記」と銘打ってるんだから、「日記」はさておき、「絵」がちっともなくて、すまない気持ちでいっぱいです。 【続きを読む】

『24』

新作は「一週間レンタル」できないのはご理解とご協力してあげますが、さらに100円割増しという悪しき慣習に阻まれて、やっとのことでというか、いまさらながら『24~シーズン3』を観終えました。

しかも米国では『24~シーズン4』も放映中ですし、いまさら『シーズン3』のことを書いても仕方ない気がしますので、ここはひとつ、そろそろ撮影が開始される『シーズン5』について。

みなさんもご存知のように、先日『シーズン5』の脚本がネットオークションに出され、あわてたFOXが24時間で回収するというドラマを地でいくような事件が発生したと報道されました。ところがそれは、脚本ではなく、シノプスつまりシーズン5全体の俯瞰図だったと、『ER』を放送しているFOXのライバル局NBCが報じました。

それで、『シーズン5』のシノプスがどんな内容だったのか、「前回までの24」風に紹介します。

キーファー・サザーランド、もしくは吹替の小山力也氏の真似をして、声に出して読んでください。 【続きを読む】

『ナショナルトレジャー』

先日、観てまいりました『ナショナル・トレジャー』。

監督のジョン・タートループは嫌いではないんですが、ジェリー・ブラッカイマー製作の映画はどうも苦手だということもあって、予告を見るたびに暗い気持ちになっていました。
ところが、なかなかこれが楽しめました。
ストーリーではなくその感触が、なんというか、まるで「トムソーヤの冒険」みたいで童心あふれてます。って、トムソーヤをちゃんと読んだことありませんけど、主演のニコラス・ケイジを見ていると、そんな気にさせられます。
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アクションシーンも、人がほとんど死なないし、スローモーションの多用をしてないし、「ザ・ロック」や「アルマゲドン」にあった<不自然なエキストラ>も出てこないし、もしかしたらそれらの映画がつまらないのは、ブラッカイマーじゃなくて、マイケル・ベイが悪いのかもしれません。
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後日談

先日の「風邪のときの食事」について、米国在住の日本人に、親切にかつ簡素に答えて頂きました。
「わたしは知らない」
親切ですが、それが参考になるとは限りません。

そのとき教えてもらったことですが、米国では風邪をひいても医者へ行かず、もっぱら市販薬をガンガン飲んで治すそうです。日本のように健康保険制度が充実してないということもありますけど、悪いウィルスに攻撃されたら医師の判断も待たず薬で応戦するのは、悪いヤツに攻撃されたら国連の判断も待たず武器で応戦するのとどこか呼応してますね、なんて言う気はなく、風邪のときは薬をたくさん食べるから、それだけでおなかがいっぱいになっておかゆもうどんも食べられないんです、きっと。

やっぱりバカです

神津マリです

会社にコピー複合機があります。
複合機、つまり、コピー機に、プリンター機能、さらにFAX機能まで付いてるマシーンです。一台三役とたいへんお役に立つ上に、どんなにアンポンタンな内容の書類でも、どんなにハレンチな落書きでも、どんなに誤字脱字していても、文句ひとつ言いません。おまけに、どこかの誰かさんと違って飯も食わなきゃ今度の休みにどこ連れてってくれるのなんてことも言わないばかりか、そのイヤミな言葉さえもコピーしてくれちゃうんです。
そんな愛しの複合機ちゃんに、ときどきパソコンからプリント指令を出すわけです。すると、指令を受けた複合機ちゃんの小さな白黒液晶モニターに、こんな表示がされます。
「プリントシテイマス」
走っている人が「わたし走ってます」って言わないのと同じで、そんなの見りゃわかります。
だからって、
「イッショウケンメイ、プリントシテイマス」
「チノデルオモイデ、プリントサセテイタダイテマス」
だなんて、恩着せがましい言い方されたら、どこかの誰かさんと同じじゃないですか。
「イツモヨリオオメニ、プリントシテイマス」
おまえは海老一染乃助染太郎か。
うむ、「プリントシテイマス」で結構。じゃんじゃんプリントしたまえ。
そんなことを思いつつボーっと複合機の前に立ってるうちに、愛しの複合機ちゃんに限ってそんな当たり前のことを発言するはずがないと思えてきました。
そうだ、全てカタカナ表記だからいけないんだ。
「ぷりんとしています」
ふだんは四角四面の複合機ちゃんですが、コピーやプリンターとして稼動しているまさにそのとき、内部のどこかが「ぷりん」とした状態、いわば、女性の胸部か臀部のような状態になっていることを教えてくれているのかもしれません。
「♪ぷりん、としています」
どこだ、どこなんだ。
どこが「♪ぷりん」となってるんだ。コピーしている最中に複合機ちゃんの内部を開けて探してみましたが、「♪ぷりん」としたところを見せてくれないばかりか、ひどい目にあわされました。
開けたら紙が詰まるならまだいいほうです。原紙を置くところをフタを開けて覗き込んでいた時は、緑色した怪光線で目がくらみそうでした。なにしやがる、複合機。
そうだ、全てひらがな表記だからいけないんだ。
「プリンとしています」
プリンってあのプリン?黄色くて、柔らかくて、甘い、あのプリンか?
「しています」って、していますってこと?
「プリンと、しています」
口に出してつぶやいてみます。
へぇ、してるんだぁ。
そう思ってニヤニヤしていたら、ピーと鳴って複合機ちゃんが止まってしまいました。
すると液晶モニターにこんな文字が表示されました。
「カミヅマリデス」
あ、あらためまして、はじめまして、神津マリちゃん。

残念ながら

ついにブログに手を染めてしまいました。

とりあえずは自己紹介したほうがいいんでしょうけど、いえいえ、名乗るほどの者ではありませんから、なんて、困った人を助ける通りすがりの好青年とは違う意味で、名前は明かせません。
趣味はいろいろありますが、最近は時間と金銭の都合により自粛しています。
出身は、地球に優しいだけでなくVIPにも優しい待遇をして、一般人には弁当持ち込ませないこの自治体。年齢は、この時代に、かろうじて生まれてました。
身長、体重、星座、それに血液型については、今のところ紹介する意味が見出せないので割愛します。あ、バストだけなら教えてもいいかな。

あ、そうそう、これだけは伝えておかないと。性別は、男です。


それにしても、なぜブログをはじめることになったのか、真相を説明すると長くなるので、短めの嘘を捏造して、そのうち書きます。
それまでは、とりあえず以前に他のところで書いてた雑文を一部改定して日付をさかのぼりつつ貼っていくことにします。って反則かしら。

小さい字

その人はアメリカの人だと思いますが、カタカナは英語の大文字、 ひらがなは小文字に相当するものと勘違いしてたそうです。小さい「つ」や「よ」のほうが小文字に近いのでは? と思いましたが、「大文字ト小文字ハ、カタチ違ウカラ」とのことです。
確かにそうですが、その後に続いた言葉は納得いきません。
「ソモソモ、ワタシ、ソレ使ワナイ」

使わないって、どういうことなんでしょう。
消防車は「しようぼうしや」ってことなんでしょうか。
サイレンを鳴らして火災現場に急行している赤い車のこととはとても思えません、しようぼうしや。
現場にたどりつけるのか心配になりますが、それよりも、ホースから水が出るのか?帽子でも出るんじゃないか?帽子からハトが出たら楽しいな。などと、家がボーボー燃えてる最中にこれをお読みの方に怒られそうです、ゴメンなさい。手遅れになる前に逃げてください。

もしかしたら、使わないってのは、省くってことなのでしょうか。
「しうぼうし」
これじゃ、なにがなんだかわかりません。
蝶々は「ちうちう」だし、ターミネーターは「シワちん」です。
「シワちん、ちうちう」
だからって組み合わせる必要はないんですけど。

と、ここまで書いて、別の疑問がわいてきました。 それは、なぜ外国人の話す日本語は、カタカナに聞こえるのかです。
ご存知の方は、ぜひご一報を。

お詫びと訂正

先月号の158ページに掲載したお店の電話番号が誤っておりました。関係者の方々にはご迷惑を・・・云々。

と、雑誌や新聞にも書かれてることがあります。やはり誤った情報を伝えたことに対する、ジャーナリスティックな正義感がそうさせるのでしょうか。
ところで、こんなお詫びと訂正を見た人はいませんか?

<先週号の占いで、カニ座の恋愛運が間違っていました>

あるお店の番号記載ミスなんて、間違い電話された人が困るだけですが、占いとなるとそうもいきません。カニ座の人は、日本人の約1/12くらいを占めるわけで、つまり1千万人以上の「恋愛運」が間違っていたわけです。

<昨日のO型の「ラッキーカラー」に誤りがありました>

血液型別占いの場合、事態はとてつもなく深刻です。1/4の日本人、犠牲者は4千万近い人たちです。しかも、昨日のことです。
「昨日の勝負下着の色は、間違いだったの」
あわてて彼に電話したって、昨日のことです。
「おととい来やがれ着やがれ」と彼が言ったかどうか知りませんが、いずれにせよ、こんな危険性を伴う、間違った占いの載った雑誌をどうか見せないでください。

曲がるストロー

(この記述は、妻夫木聡主演映画69の劇場公開中に書かれたものであり、69中に書かれたものではありません)

そういえば、映画「69」に出てくる曲がるストローって、当時まだ発明前だったのでは?
こうした「考証」にケチをつけるのは、重箱の隅をつついてアラを探すみたいで楽しかったりもしますけど、それと作品そのものの評価とを混同しがちなので注意しましょうと、毎晩寝る前に自分に言い聞かせています。だって、もうそろそろ公開終わりそうなので言ってしまいますけど「トロイ」がつまらないのは、古代ギリシア人の役なのにみんな英語を喋っているせいじゃないからです。
もちろん、「69」でも、曲がるストローじゃなかったら物語が成立しえないほど重要で、普通のストローだったら台無しになる、なんてことはない程度のアイテムですのでご安心くだい。

とはいえ、いったい曲がるストローは、いつ誰によって発明されたのか、知ってみたい欲求に駆られました。
誰が曲げた?ユリ・ゲラーか?
いや、それはスプーンです。
ああ、知ってみたい、どうにもこうにも、知ってみたい。「知ってみたいと思いませんか?」と井上陽水も言ってたはずですが確信がもてません。確証がもてなかったので、念のため調べてみたわけです。

結論から言うと、よくわかりません、ゴメンなさい。
どうやら日本人が発明したのはわかりましたが、それが1969年以前なのかはわかりませんでした。
個人的には、1970年代のある時期に、それまでの既成概念として曲がらない、曲がったら詰まっちゃって飲めないじゃんと思われていたストローが、みるみる曲がりはじめたように記憶しています。
それまでは、ストロー使用中はコップに対する顔の角度が著しく制限されていたわけですが、曲がるストローよって一挙に解決されました。
だからどうしたと思われるでしょうが、それにより、ひとつのコップに2本のストローを差して飲みあう恋人同士が、オデコをぶつけてケガをしたりケンカすることのない、ラブでピースな世界がついにやってきたわけですからたいしたもんです。
ところが、ストローを曲げる際に、ジャバラ部分を折りたたんだまま曲げるのか、延ばしきった状態で曲げるのか意見が分かれたのです。
「縮んだまま派」と「伸ばす派」。
他にも「伸ばしても曲げない派」、ストローそのものを拒否する「ガブ飲み派」もいます。また、「スプーンで飲んじゃう」、「箸で試そう」って、ストローはもうどうでもいいんじゃないか。
個人的には、「ストローの袋をジャバラ状に縮めて水をたらすと、イモ虫がうねうね動くみたいで面白いんだよね」を、今も時々やって怒られる派です。

せっけん

それは、ウチのお風呂のフタが、そろそろ使い物にならなくなってきた頃のことです。
フタとして使わない時に折りたたんで立てかけておくのですが、床に触れる部分のビニールというかポリというか、それがボロボロになってきて中のベニヤ板が露出して、水分を吸ってベニヤ板もボロボロ。その程度ならいいのですが、折りたたみのつなぎ目が少しずつ裂けてきて、そろそろバラバラになりそうだったのです。
そこで、お風呂のフタを探そうと、通販サイトのバス用品を検索していたわけです。とはいうものの、そこで買うわけではなく、どんな商品があるか下調べのつもりでした。

見ているうちに、ある法則に気付きました。
「流行のダイエット食品は、たいてい石鹸になっている」
たとえば「にがり」、たとえば「黒酢」。どれもが石鹸に練りこまれて、とても石鹸とは思えない価格で売られていたり、売り切れていたりします。とても石鹸とは思えないので、石鹸以外の用途に使うのかもしれません。もしかしたら、ダンベル代わりとか、サウナスーツのように着られるとか、チーズみたいに食べられるのではとか思ってその説明を読むと、
「創業350余年の老舗の黒酢をつかった石鹸です。天然アミノ酸たっぷりの玄米黒酢が材料だから、お肌に必要な成分たっぷり!肌に潤いを与えることまちがいナシ!」
とか、
「職人さんがひとつひとつ丁寧に作り上げた、釜だしせっけんは適度な柔らかさを持ち、きめ細やかな泡が特徴です」
説明ならざる説明に終始していてまったく意味がわかりませんが、どうやらやはり、石鹸として用いるために作られたことがかろうじて読み取れました。
試しにほかのキーワードで検索してみたところ、どんどん出てきました。納豆、ゴーヤ、くま笹、豆乳、イソフラボン、ローズヒップオイル、カテキン(煎茶)、アミノ酸、コエンザイムetc・・・。
それにしても、やはりちょっと値段が高すぎる気がします。
しかし、良薬口に苦しと言われるくらいですから、ダイエットや健康食品もそれほど美味しいものではないと聞きます。そんな不味いものを調理したり食べたりしなくていいんですから、なんとすばらしいことでしょう。日本人はお風呂大好きで毎日入ってからだを洗うわけですから、普段の生活パターンに余計な要素を取り入れることもないわけです。しかも、いくら料理が下手な人でも自分の体くらい洗えるってもんです。
ジャンジャン泡立てて、ジャンジャン洗って、ジャンジャン流して、職人さんが丁寧に練りこんだ高価な黒酢もにがりもイソフラボンも排水口から下水やドブに捨てちゃいましょう!
あぁ、これぞまさしく文字通り、バブリーな状態です。

風邪のときの食事

少し前に風邪をこじらせて毎朝おかゆを食べていました。
おかゆというより、ウチの場合は雑炊に近いのですが、ふつうに炊いたごはんよりも食べやすいので、風邪の症状がほとんど解消されているのに、食べ続けていました。
よく「食生活の西洋化」などと言われますが、いざ病気のときの食事となると、おかゆや雑炊、うどんと、和食だったりするのが不思議です。しかし、それ以上に不思議なことに思い当たりました。
西洋では、風邪のときに何を食べるのか?
なにかで聞きかじった気がするのですが、西洋では風邪を引いたとき熱を下げるために、冷水を浴びるそうです。そんなことしたら日本人なら肺炎になりそうな気もしますが、西洋人は違うらしいのです。それが体質の違いなのか、ただのバカなのか、よくわかりませんが、西洋人に友だちもいないし結婚するわけでもないからと、対岸の火事程度に思う方も多いかもしれませんが、国際化してゆく現代社会ではいつ自分の身に降りかかるのかわかりません。
例えば、海外旅行で風邪をひいたあなたは、米海軍の兵士のように屈強な男たちに抱えられて、いきなり水風呂に放り込まれるのです。その際、もしかしたら、蛇口に腰をぶつけてひどく痛い思いをするかもしれません。ふんだりけったりです。
ふんだりけったりを英語に訳して、屈強な男たちに伝えねばならないのも大変です。もしかしたら、ただのバカなのかもしれないので、正確に訳したって無駄かもしれません。
それはさておき、風邪のときの食事です。
柔らかくて口当たりやのどごしもよく、栄養はあるけど胃腸に負担にならぬよう消化がよくて脂っこくないもの。
日本のおかゆやうどんはそれにぴったりですが、それをアメリカの食生活に置き換えた場合どうでしょう。
<ドーナッツを牛乳に浸しながら柔らかくして食べる>
<チーズバーガーをコーラに浸し柔らかくして食べる>
<サーロインステーキ500グラムをアメリカンコーヒーに浸して食べる>
コーヒーでステーキが柔らかくなるかはともかく、風邪のときに500グラムも食べるのはどうかと思います。
もしかしたら風呂と同様、食事も日本とは逆なのかもしれません。食べやすいものを、あえて固くしたり口当たりを悪くして、食べづらくする。
ポップコーンを調理せずそのままポリポリ食べる。
ポテトチップを調理ずそのままむしゃむしゃ食べる。
フライドチキンを生きたまま食べる。
ジャガイモの新芽には毒がありますが、西洋人が日本人と体質が違うと考えれば、そんな毒くらい大丈夫かもしれません。もしかするとフグだって平気かもしれません。そこらに生えてるキノコだって毒の有無も確認せず食べちゃうんです、西洋人。いずれにせよ、そんなことする連中は、やっぱりバカです。
もしかしたら、そんな連中は、風邪なんかひかず、だから風邪のための食事なんてそもそも存在しないんじゃないか?
だから古くからこんな言い伝えがあるんですね、「バカは風邪をひかない」と。


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