ねこのひたい~絵日記室<ネタバレなしの映画評?>

 ~ネタバレなしでも、読めばガッカリ~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『ALWAYS~三丁目の夕日』

新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがないったらありゃしない。

05112601.gif

【続きを読む】
スポンサーサイト

【映画の日】

読み:えいが-の-ひ

類語:映画ファン感謝デー

用例:「12月1日は─」「─は入場料が1000円」 【続きを読む】

『TAKESHIS’』

監督作としては初の時代劇(しかもエンターテイメント色も濃い)であり、また、監督作の中で最も興行成績のよかった『座頭市』の次回作。

05112001.gif

【続きを読む】

【パンフレット】

原語:PAMPHLET(英語)

和訳:小冊子

略語:パンフ

用例:「─って大きさも形もバラバラで保管が面倒です」「『女優霊』と『バックトラック』は、一枚ずつバラバラな─でした」 【続きを読む】

「ビフォア・サンセット」

『スクール・オブ・ロック』が、なぜ音楽についての映画だったのか、納得させられた前作でした。

05111501.gif

【続きを読む】

「恋人たちの距離(ディスタンス)」

『がんばれベアーズ/ニュー・シーズン』に関して、いまだ恨みを抱えていたのでした。

05111301.gif

【続きを読む】

【サウンド・トラック】

原語:SOUND TRACK(英語)

和訳:音声録音帯

略語:サントラ

用例:「オリジナル・─」「─をデジタル・リマスターしてモノラルから5.1chステレオにしても無駄な映画を3つ挙げよ」 【続きを読む】

『蝋人形の館』

証言1
俺の名は、ジャック・バウアー。
CTUを離れて、今は大塚製薬に雇われ広報活動をしている。
日本に見立てたロスで、うら若きゲイシャガールたちに囲まれて任務遂行中、娘のキムがまたしてもトラブルに巻き込まれたと連絡を受けた。

証言2
我が輩の名は、デーモン小暮。
今年の11月10日で、10万43歳である。
今回の事件に、我が輩は一切関わりがない。

証言3
ボクの名前は、ロブ・ロウ。
ロウだからって、犯人はボクじゃないよ。
淫行の過去はあるけど、やっぱり犯人じゃないよ。
あのね『スカイ・キャプテン』に出てたのも、ボクじゃないよ。
あのねのねは、原田ノブロウだよ。

05110701.gif

【続きを読む】

【エンドマーク】

読み:えんど・まーく(英語で表記すると「end mark」だが、和製英語の可能性があるため)

類語:エンド・クレジット

用例:「─は人生にはない」「ルーク・スカイウォーカーことマーク・ハミルが遠藤家に婿入りしたら─」
【続きを読む】

『ティム・バートンのコープス・ブライド』

なぜ『ジョニー・デップのコープス・ブライド』じゃないの?とお嘆きのあなたに捧げる、愛と夢のファンタジー。
05110401.gif

【続きを読む】

【男優】

読み:だん-ゆう

類語:アクター(actor)

反語;女優

用例:「アクション系─」「オカマ役でアカデミー助演─賞ノミネート(ジョン・リスゴーの名刺より)」
【続きを読む】

【上映】

読み:じょう-えい

類語: 放映(テレビ)

用例:「絶賛─中!」「大ヒット─中!!」「都合により─中止」
【続きを読む】
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。