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トラックバックありがとうございました。
ですが、映画のストーリーを形作るのは脚本家であり、映画の監督は全体を纏め上げる者です。お間違えのなきように…
脚本と演出のどちらに賞賛を捧げるか、迷ってたのをあっさり見抜かれてしまい、お恥ずかしい次第です。
今作でプロデューサをも兼ねている監督の采配が、どこまで脚本に及んでいるのかはわかりませんが、とりあえずトニー・スコットを「ストーリー・テラー」ではなく「テイラー(仕立て屋)」って記述はしたんですけど、と、この期に及んでさらに醜態さらしておきます。
てなわけで、コメントありがとうございました。今後も、ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いします。
賞金稼ぎの解説、とっても為になりました。というか、こういった職業が成り立ってるとは知りませんでしたよ。アメリカらしいですね。
ストーリーが薄っぺらいとか、疲れるとかって意見も多かったけど私としては凄く心に響いた映画でした。
M・ロークは完全復活!って感じでカッコよかったしキーラはこの焼くがよく似合っていたと思います。映像は疲れるところもあったけどスタイリッシュで面白かったです。。。
賞金稼ぎについては、映画や小説などから仕入れた記憶だけの記述なので、もしかしたら間違ってるかもしれませんので、あまり鵜呑みにしないほうがよろしいかと。
ちなみに、日本にも総会屋っていう商売が存在します(笑)。
てなわけで、コメントありがうございます。
昨日観て来ましたよ。
鑑賞前に読まねばと思い、にら様のドミノ記事を
プリントアウトし劇場へ持参し、
嫌がる彼女に「ほれ、読め」と押し付けましたが
なかなか読もうとしなかったので
仕方なく自分が2度読んでしまった次第でございます。
僭越ながらトラバさせて頂きます。
もし宜しければ、こっちゃんのブログ記事に
にらさんの記事にリンクを貼りたいのですが
宜しいでしょうか?
ご迷惑でなければ、させて頂きます。
なお、最近にら様の影響が多大に反映されてしまったかのような
記事になってしまったことを
心より深くお詫び申し上げますm(_ _)m へへ〜っ。
「賞金稼ぎ」の解説、よくわかりました。限りなく裏稼業の世界に近いものですね。キーラが格好良くて目を見張りました。
TB、コメントありがとうございます。
彼女に押し付けてはいけません。
劇場に来る人すべにてそれを配りこんこんと説くべきです。
ちなみに、携帯からも見れるので、彼女にはそちらを見せるという手もあります。
てなわけで、コメントありがとうございます。
前にも書きましたが、鵜呑みしちゃダメですよ。
昨今、豊乳傾向にある日本に、キーラ嬢のような乳女性が革新をもたらすことを願って止みません。
そんな他力本願な記事に、コメントありがとうございます。
させて頂きました。
恨みは胸の内にお納め頂いて結構です。
かしこ。
むーん
トニー・スコットくらいになるとシナリオは自分の意に沿うように書かせたり、勝手に改変したりもしそうなんで、映画のストーリーも監督の功績相当大だと観ています。シナリオに文句付けたいからブラッカイマーと手を切ってスコットフリーを設立したとも考えられますが、兄貴の「ブラックホーク・ダウン」はブラッカイマープロデュースだっけ。
で、そうでないにしても、見事なテイラーぶりでした。ははは
なんにせよ、にら様がほめていたのでちょっとうれしくなってコメントしました。
余談ですが、私の彼女は、以前「2046」を観に行った時、「映画はどちらを鑑賞されますか?」と聞かれ、「にせんよんじゅうろくねん」と答えました。
『2046』を「2406」と言い間違えて千円札二枚出したら、チケットと一緒に返されたお釣りが360円でした。
てなわけで、『ブラックホーク…』は、軍方面に強いブラッカイマーのコネを利用したんじゃないか、と思いつつ、コメントありがとうございました。
リハビリに来たつもりのお方へ。
症状悪化の一途を辿る結果となってしまうかもしれませんが、
こっちゃんは責任を取れませんので
ご自分で治療の道をお探しくだされば幸いです。
にら様、ありがとーごぜーます♡
トラックバックありがとうございました。
リハビリにわたくしも最近のネタひとつ。
疲れていたせいか、「春の雪」を「春の日」といい「まつ」がえて笑われる始末。ありますありますこの手の「まつ」がい。
自分は恥ずかしいけど他人の話だとわらえるんですよね。
ゲーリー・シャーマンは名前がシャーマンな割りに「ポルターガイスト」の呪いにやられてしまいました。「ハンター」も「ウォンテッド」も好きです。テレビ放送時そのままの日本語吹き替え版が収録されたDVDは即買いさせていただきました。
『四月の雪』と『春の雪』を間違えたオバサマにより、修羅場になったシネコンが多いのでは。
ちなみに、チケット売場で『春の雪』と言ったら、「ハーイ」と元気に手を挙げて応えてくれる晴野由紀さんを募集しています。
引越しの際に泣く泣く手放した『ウォンテッド』のビデオ。
でも、キッスのジーン・シモンズが『ランボー2』が上映されている映画館を爆破して、近くにあった電話ボックスから新聞社に犯行声明したあと、電話機を覆う透明なプラスチックの板にペタリと手を押し当てて立ち去ると、カメラがその板に焦点を合わせて、くっきり残る指紋を映し出す(おそらく)高感度フィルムによるナイトシーンは、今でも鮮明に覚えてます。
てなわけで、コメントありがとうございます。
TBありがとう。
とっても、わかりやすいblogで、なるほどと。ありがとう。
僕は、監督以下のスタッフが、単純に、実在ドミノに憧れにないし仲間意識に近いものを持っていたんだと思います。
だから、伝記ではなく、インスパイアされたフィクション。そして、インスパイアされたのは、パンクロック的なドミノの精神。
そして、女神に捧げた映画なのに、封切り直前に、ドミノが謎の死を遂げるという、出来すぎのオマケまでついて。
そういうところが、とても引き込まれる映画なのでした。
パンク発祥の地イギリスの人ですもんね、トニー監督。ドミノも母方はイギリス人だし。
♪ドミノ・イ〜ズ・パンクロッカ〜
あ、ラモーンズは、NYパンクでしたね(笑)。
てなわけで、コメントありがとうございました。
評価:35点ドミノ実在したバウンティ・ハンター(賞金稼ぎ)という面白そうな素材を見事にフツー以下の娯楽映画にしてしまうのだから、トニー・スコットという監督には驚かされます。実在する人物なのだから、彼女の生き様、苦労、苦悩、など人間ドラマにすればかなり面白
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なぜか、トム・ウェイツが出てたよ
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実在した美しき“賞金稼ぎ”ドミノ・ハーベイの波乱に満ちた人生 俳優(ローレンス・ハーベイ)の娘として生まれ、自らもトップ・モデルとして活躍した実在の女性ドミノ・ハーベイが、賞金稼ぎとして死と隣り合わせの人生を駆け抜けるさまを描いた実話ドラマ。N.S.このキ
「ドミノ」 製作:2005年、アメリカ DOMINO 2005.11.5 劇場招
スーパーモデルから賞金稼ぎへ。「凡庸」を拒否したドミノがいた。感動する映画は、10本に1本ぐらいはある。考えさせられる映画も、そんなものだ。泣かせられる映画も、だいたいは予測がつく。身の毛がよだつ映画は、もともとそのつもりで立ち会っているから、いいとして。
監督:トニー・スコット出演:キーラ・ナイトレイ、ミッキー・ローク、ルーシー・リュー、クリストファー・ウォーケン、ミーナ・スヴァーリ、デルロイ・リンドー、ジャクリーン・ビセット評価:77点(100点満点)公式サイト(ネタバレありま...
A+ 面白いA ↑A−B+B 普通B−C+C ↓C− つまらない『評価』 B (演技3/演出2/脚本3/撮影3/音響3/音楽3/配役3/魅力2/テンポ3/合計25)『評

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