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フィギュアの為に徹夜の覚悟で起きていましたらにらさんのクラッシュ記事に一番乗りしてしまいました〜
よく思い出してみれば確かにほとんどが2回・2人と2ですね!
いつもの事ながら全然気がついておりませんでした(汗)
もう一度観に行く予定なのでよく復習してこようと思います
しかし透明マントのエピソードにはかなりあっさり泣かされてしまってちょっと恥ずかしかったさわわでした
TB、ありがとうございました!
初めまして! ブログランキングから遊びに来ました
素敵な良いブログですね^^ クリポチしてきます♪
絵に笑ってしまいました〜。
そっか裸の王様も透明マントをかぶっていましたね。
彼の場合は恥じで終わりましたがこちらはとても温まるようになっていたと思います。
そう!丁寧に脱いで娘にかけてあげて髪をかき上げてきゅっと結ぶ。
あのホンモノのような所が何ともよかったです。
TBいただきにあがりました!
草稿中とな…と思いつつUPされるのを楽しみしてました!
さすがですね〜。「2」という不思議。私も2回見に行きましたよ!…てなわけで二つTBいただきます(笑)
>家族が描かれるドン・チードルだけは、家族に拒絶されてしまうのです。
その拒絶ゆえ、様々な人物が織り成すタペストリーのような今作の主役は彼だったんだ、と気付かされるのです。
=なるほど〜さすがです。ただ単に最初と最後に出てきたから、なんて安易な考えでいた私にはガツンときました!
そういえばドン・チードルは製作にも関わってますものね。彼のおかげで脚本が知れ渡り名乗りをあげた俳優さんが多いと聞きます。
◆charlotteさま
あまり『ミリオンダラー・ベイビー』と比較しないようにと思ってたんですけどね。
なので『有頂天ホテル』を悪者に仕立て上げた卑怯者です(笑)。
◆なななさま
あのお父さん、娘に「首がきつくない?」って訊ねるんですよね。
◆takeさま
ありがとうございました。
お礼に、美しい娘に変身して、機織りに伺います。機織りしている姿を決して覗かないでくださいね。
◆さわわさま
2回のにご覧になる際は、ブレンダン・フレイザー演ずる検事とその黒人秘書に気をつけて見て下さい。
>バスの登場も2回、銃声も2回。
登場人物が基本的にペアなのは気づいてましたが、ここまではカウントしてなかった!
確かに言われてみればキャラクターや車以外にも色々な物が2でくくられてますね。
そう言えば追突事故も二回だし。
2はループであり、変化なのかもしれないですね。
キース・デヴィッドの「後ろの人」には笑ってしまいました。
ただ写真がかかってるだけで笑いを取れるのもある意味凄い(笑
にらさんて映画をすごく細かく観ているんですね。
それに比べて私はなんてボーっと観ていたことか…。
だからきっと上っ面しか見られなくて
真のメッセージを見過ごしてしまうんですね。
これからはもう少しにらさんを見習いたいとおもいます!
また遊びに来ます!
人物と物語の相関図をぜひ拝見したいところですが、
おおよそ検討はつくのであえてこの場でダダをコネるのは止めておきます。
世間一般のみなさまは、この映画を観たアメリカ中のカギ職人が
「妖精マント」販売で一儲けを企むのではないかと心配しているのかもしれませんが、
それよりもこっちゃんは三谷監督の次回作品のテーマに
このマントがパクられないだろうなと
そっちの方が心配になります。
とりあえず、アメ横あたりでマントを見かけたら
どれほどのモノかと試しに買ってみようと思います。
かしこ。
コメントありがとうございました。
結構いろんな役者さんが出ているみたいですね。サンドラさんファンなので、どんな感じになってるのかは気になります。
この映画ではあんまり印象に残らない、という意見がちらほらありましたが。
また、TB&リンクさせてもらうかもしれませんが、よろしくお願いします!
◆ロイさま
こちらこそよろしくお願いします。
印象に残らないという人は、今回のサンドラはネガティブな役なので、積極的に記憶から消そうとしてるのかもしれませんね。
◆こっちゃんさま
三谷さんはマントを使えても、子役を使えるかどうか・・・。
ちなみにアメ横じゃなくて築地で売ってたということです。
毛皮や剥製を扱ってる露天の店頭に「新色大量入荷!」って並んでたようですが、大量なのか新色なのか透明なのでよくわからないらしいです。
◆しましまさま
自分もかなりボーっと観ています。ボーっと観てないと、「マット・ディロンが車から引っぱり出してもらうとき、尖ったアゴがどこかに引っ掛かるんじゃないか?」とか、すぐ変なことにばかり気を取られて、ストーリーがわからなくなっちゃうんです。
◆ノラネコさま
「後ろの人」には、出演料って払われたんでしょうかねぇ。
払われてたとしたら、ほぼ同じ時間映ってたキース・デヴィッドと、どっちのギャラが高かったんでしょうかねぇ。
TBありがとうございました。
こちらもTB返しだ、エイッ!!
『クラッシュ』と聞いたらまず【The Clash】を一番に思い出す私。
白い暴動… White Riot よく聴きましたなぁ。
CMや映画の中で【The Clash】の曲が使われる世の中になったとは。なんとも不思議。
にらさんが“L”のクラッシュに触れてくれて勝手にニンマリしましたよ。
『007』シリーズの歴史の中で、一番最初に使われた歌モノの既成曲が、クラッシュの「ロンドン・コーリング」だったらしいですよ。
さっき自分のブログの中でにらさんにお返事していた時、「ロンドン・コーリング」に触れたんですけど。
今こちらに来てみてビックリ!
既に使われておりましたか! しかも『OO7』で。
驚いてポールがモミアゲ剃っちゃいましたよ(笑)
ジョーもびっくりして、棺桶から飛び起きたそうです。
「ホテル・ルワンダ」とか、この映画の登場で、「有頂天ホテル」をいじりやすくなってきましたな〜。
三谷、「もののけ姫」抜く!とか軽口言ってんじゃね〜!
L.A、雪は降らないけど、カエルは降るんですよね〜。
トム・クルーズもびっくりのカエルの雨は『マグノリア』でしたね。
そういえば、「ポルノスター』では、日本にナイフの雨が降りました。
異常気象は世界的に深刻な問題のようです。
こんにちは。
>今作では「2」が重要なファクターであります。
↑
気付きませんでした〜。
にらさんのレビューを読みながらなるほどぉと思いました。
その、「2」と家族の法則で行くと、独身は将来痛い目に遭いそうですね・・。
独身の方が将来痛い目に遭わないためにも、今国会で独身銃刀法を制定して、独身の方に銃を持たせない社会になることを祈るばかりです。
冒頭の「絵」に引き込まれてしまいました。「2」と「ホーム」ですか・・・なるほど。ライアン・フィリップ演じる若い刑事はどうなったのだろうと思ってましたが・・・もう一度見てみたくなりました。
TBさせていただきます。
こんにちは!
にらさんのイラストにはホント、いつも楽しませてもらっていますっ(^^♪
人種差別は島国日本でほとんど体感することはありませんが、貧富の差は次第にはっきりしてきたようで、そういう意味での二極化はされてきたようです。
――私の場合は、とーぜん、下流に分類されてしまいますが・・・(/_;)
そして、叶姉妹がセレブか否かについては、身体検査の判断にお任せ致します(笑)
こんにちは。
「2」と「ホーム」ですか・・・
やっぱりもう一度観ないとダメかな。気付いていないところ多々あり。(汗)
ドン・チードルが母親に受け入れてもらえないシーンでは悲しくなりました。でも白人(?)の恋人居るし、、
マット・ディロンの相方、あんなことをしでかしてしまって、これから生きていくのが辛そう。
◆アイリスさま
白人じゃなくてヒスパニックの彼女ですね。
あのキレイな人とふたりきりで慰めてもらえるなら、どんな悲しい出来事に遭ってもいいです(いいのか?)。
◆honuさま
それじゃ、自分は叶妹の検査担当で、honuさまは叶姉の担当で。
調べたら兄の可能性もありそうですけど、あのニューハーフ顔。
◆カオリさま
どうなったんでしょうね、ライアン・フィリップ巡査。
逃げるのかな。自首するのかな。それとも心中の苦悩はおくびにも出さず、何食わぬ顔して今までどおり暮らしてゆくのかな。
どもです。
TBさせていただきました。
最初に飛び込んできたイラストに思わず
違う映画の記事見に来たかなと思いました。。。
2がキーワードというのは気づきませんでした。また見に行こうかな。
作画能力の関係上、本編と関係のないイラストになるケースが頻繁にあります。
ときには、作文能力の関係上、映画とは関係ないネタに逃げることもあります。
全ては、ウチの愛機のOSが前世紀の遺物98だから、ってことで許してください。どうしても許せない場合、新しいマシンを買い与えてください。
達也です。
硫黄島→ポール・ハギスつながりで、
『クラッシュ』を観ました。
もう皆さんとっくに詳細なレビューを書かれているので、
新たに気付いたことを1つ。
必ずペアの男女や仲間が登場する(すいません、にらさんの受け売りです)
群集劇なのですが、そのペアのメタファーが、
車のヘッドライトではないかと言うことです。
そして、一台だけヘッドライトが片方の車が登場します。
これはクリントの流れを汲むポール・ハギスのレトリックではないでしょか・・・。
黒のリンカーンにもニヤリとさせられました。
@_@ トラバさせていただきます。

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