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50年後にはホログラム映画館が誕生しているかもしれませんよね。格闘場みたいに四方八方から観劇して、向かい側の観客の表情まで楽しめる映画館。もちろん鑑賞中には鼻くそをほじってはいけません。寝てしまっても大変です。
駄作だとわかったら座布団も飛び交うんだろうなぁ・・・早く観たいぞ!
これがTVMだったら思わぬ当たりなのですが。
そ、そこまでして公開にこぎつけたとは露知らず。
にら様の「10スゴ」に感心してしまいました。
原作ってそんなに脚色されてたの?
ならば「何故にあの程度?」という疑問が拭いきれません。
もしかして「過去」になにか良からぬ変化が
製作陣に影響を与えてしまったのでしょうか?
これからサマータイムマシンに乗ってちょっくら修正してきます。
んじゃ。
『映画と秋葉原とネット小遣いと日記』のhideです
にらさんTB&コメント有難うございました
にらさんの「10スゴ」拝見しました
愛情一杯つつ、ブラックを少々のレビューは凄いです。
(^_^;)アラン・スミシー監督作品にもならず、何とか作品に成った訳ですから・・・
良しとします
イラストの進化の波が気になって仕方ありません(爆)
この映画のスゴイ理由、全てに大爆笑でした!
相変わらずお元気そうですな。
ネトゲにハマってる間ご無沙汰しておりましたm(__)m
カエル君もお元気そうで何よりですw
また遊びに来ますねw
ベン・キングズレーの髪も進化の波にのまれちゃってあんなにフサフサに!
髪の毛がある方がインパクトのある役者さんってすごいなあ。さすがは「サー」です。
書き込み有難うございました。
この作品、監督がカメラマンを兼任してたんですか!?それは知りませんでした。多くの方がB級評価を下しているこの作品。「巨額の制作費を投入しながら、何であんなに映像がちゃっちゃいの?」という声も多々在る様ですが、自分はそこそこ楽しめました。
あと、ハロルド坂田氏って誰?と一瞬思い、検索して納得。彼や松崎まこと氏、確かにサンダー杉山氏に似てますね。こういうネタ、個人的に大好きです^^。今度使わせて貰います(笑)。
◆giants-55さま
3人ともすでに鬼籍に入られていますので、そのぶん、獣神サンダー・ライガーには頑張って頂きたいものですね。
◆あむろさま
4月1日のワンセグ開始により、電撃ネットワーク化したベン・キングスレー氏が、頭につけた缶ビールを注ぐ光景が各地の花見で目撃されたそうです。
◆まっちゅ♪改めくらぶたんさま
かれこれ何年ぶりでしょう。
お久しぶりでございます。
もちろん、お元気です。
◆ミチさま
イラストの進化はささやかな進化です。
本人にしてみたらとても大切なことですけど、普通の人にとっては進化ではなく当たり前のことかもしれません。
レーザーメスであっという間の進化です。
◆hideさま
むしろ逆だったりして。
ブラックたっぷり愛情少々だったりして。
◆こっちゃんさま
ついでに、今作製作開始当時にわが身が起こしたとてもここでは書けないあの出来事を止めるようにわが身に伝えてください。
◆arudenteな米さま
シネスコ作品なので、映画館で見られただけでも良し、としときますか。
◆kossyさま
座布団飛び交うならまだしも、塩をぶん投げたり、力士放り投げたりして、向こう正面の人が危険だからと法規制されそうで心配ですね、ホログラム映画。
ってここに書いておけば、50年後の人が読んで気をつけてくれるから、そんな心配無用です。
こんにちは。
コメントも入れよっかなぁ・・・と思っていたらいきなり先を越されてしまいました。
なんだかんだと言いつつ結構たくさんのヒトが観ている作品ですよね。って自分もか。
ベン・キングズレーの出演作品選択基準はホント、謎です。あ、あの今回の髪の毛も?
こんばんは。
>スゴイ理由その10
どうであれ、色々な意味ですごい作品だったって言うことですね?
B級だ〜としてそこそこ楽しめました。
TBかえし&コメントありがとうございます。「10のスゴイ!」を発見できるにらさまがすごい!と思いました。このスゴイ!映画をもっと深く理解しようと原作本を買いに書店に行ったのですが置いてませんでした;;。にらさんのイラストのファン^^になりました。これからたびたび^^お邪魔します。
私もハイアムズの名前でピンと来て観に行ってしまいました。
今時劇場公開されたのが奇跡のようなすんごいB級でしたが、嫌いじゃない・・・うん。
関係ないけど、本国版のポスターはあまりといえばあんまりなネタバレしてますね。
B級映画だろうな、と覚悟して観に行きました。やっぱりB級でした。わりと楽しかったですけど(笑)。
その後、原作を立ち読み(!)しました。…原作ほとんど無視じゃないですかぁ。本屋で爆笑しそうになりました。
ところで、ベン・キングスレー出演作品に『サンダーバード』をきちんと入れていただいて、私は非常に嬉しい。映画版『サンダーバード』の監督のファンなのです〜vv
そうそう、この映画観た数日後に『バタフライ・エフェクト』観ました。
◆Deannaさま
『バタフライ・エフェクト』のほうは、ファンタジーで包み込んで、パラドックスへの言及を避けてますよね。
この映画を見た数日後に『サンダーバード』ではなく『チームアメリカ』を見てごめんなさい。
◆ノラネコさま
ポスターでミスディレクションさせるより、ギャグというかダジャレに走っちゃったんでしょうかね。
それとも、アメリカ人はバカなので変な生き物に驚いたあとでその原因となったネタ見せても理解できず驚かない、という判断かもしれません。
◆A・C・Oさま
10個目のスゴイを見つけて頂きありがとうございます。
今作も安心して成仏できることでしょう。
◆たいむさま
タイムパラドックスものは必ずどこかに矛盾があるわけですから、楽しんだもん勝ちですよね。
◆sabunoriさま
同時期に今作みたいな映画の封切りがないから、たくさんの人が駆けつけたのかもしれません。
そのおかげか、封切第1週目は観客動員上位5位以内に入ったようです。
ホント、あらゆる意味で凄かったっす。
なぜDVDレンタルに止め置かなかったのか
不思議に思いますね。
洋画はファンタジー物、邦画はアニメ、あとは韓国映画。
いずれも基本的に苦手な部類なので、こういう小粒な作品(って制作費はでかいんですけど)が公開されるのは、個人的に嬉しいんですけど。
日本では大コケはしてないようですから、似たような考えの人がそこそこ居たのかな。それとも、宣伝にまんまと騙された人が大勢いたのかな(笑)。
にらさん いつもコメント&TB有難うございますm(__)m
ワタクシ にらさんの絵日記大好きですっ!
可愛いし面白いし たまらなく魅力を感じる絵ですぅ
グッズ販売したら売れそう(笑)
お返事遅れてごめんなさい。
イラストをプリントしたTシャツをネット販売してボロ儲け。
そんな夢を抱いて、家内手工業で生産する前に試算してみたら、ボロ儲けするには1枚あたりン千円の値をつけねばなりません。
ブランド物でもないのにそんな高価なTシャツを買う人はバカに決まってますので、そんなバカから金をふんだくるのは心が痛むし申し訳ないし、そもそもそんなバカに着てもらいたくないということで、企画をアッサリ却下しました。
脱いだらスゴイんです!
って、平気で大嘘つけるところが、スゴイ。
ウソかマコトか、真偽のほどを確かめてさしあげます。
その際、脱いだときの効果(エフェクト)を考慮して、ここはひとつバタフライ・ショーツでお願いします。
でも、猫姫さまのほうが立派だったらどうしよう(なにが?)。
過去を変えたら、未来が変わっちゃったぁ〜!って、タイムトラベルが可能になった時代のお話〜。タイムトラベルモノって、嫌いじゃないのですがなんだかガッカリすることが多いんですよねぇ。まぁ、これはガッカリまではしませんでしたが。車などは未来的なのに服装...
全てはライオンのホログラムが間違いのもとだった。おかげで全てがホログラムに見えてしょうがない・・・
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先週は風邪でダウンしてしまい、観ようと思っていた映画の予定が大幅に崩れてしまいました・・・。この作品もそうだったのですが、いや〜別に初日じゃなくてもよかったかなと(笑)ていうか、レディーズデーで十分でありました。といっても途中で飽きて退屈するとか眠くなる
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好きだが良い意味でも悪い意味でも派手さはない。サウンド・オブ・サンダー(A SOUND OF THUNDER)http://www.sot-movie.jp/≪ストーリー≫西暦2055年、人類はタイムトラベルを可能にしていた。シカゴの大手旅行代理店タイム・サファリ社では、6500年前にタイムトラ
うわっ!コテコテのB級映画やんっっっ!コレを観はじめてすぐそう思いましたねぇ。なんともチープなVFX。イマイチ”華”のない俳優人。特別、あっ!っと「驚かない」展開(笑)こんな映画を、今この時点で「試写会」として観ているのが不思議な気分にすらなってしまいます。
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**********************************2055年、シカゴの旅行代理店タイム・サファリ社は、人類の長年の夢で在ったタイム・トラベルを売り出した。最新のタイムマシーンTAMIを使って白亜紀の恐竜狩りを客に体験させるというスリリン
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「サウンド・オブ・サンダー」九段会館で鑑賞前評判が悪いのであまり期待せずに行ったらそれなりに面白かったです。SFタイムトラベルのお約束、残さない。持ち込まない。そこで起こる何かなんですがたった1.3gの何かを探すんですが…。私は道を踏み外したときに靴底につ
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2005/アメリカ監督:ピーター・ハイアムズ出演:エドワード・バーンズ キャサリン・マコーマック ベン・キングズレー 2006/3/25 映画館にて鑑賞 ★★☆予告を見たときから妖しいとおもっていたけど・・・やっぱりB級だったぁー!ヾ(≧▽≦)ノギャハハ で
昨日見てきました。春休みだから、意外とお客が入っていましたよ♪☆サウンド・オブ・サンダー☆(2004)ピーター・ハイアムズ監督レイ・ブラッドベリ・・「雷のような音」または「サウンド。オブ・サンダー」原作エドワード・バーンズ・・・・・・・トラヴィスキャサリン..
観る前から期待してはいけない映画なのは判っていた。何しろ昨年の全米公開時は、800館強という決して多いとは言えないスクリーンで公開されたのだが、僅か2週間で60館ほどに・・・
タイトル サウンド・オブ・サンダー---感想---時は2055年。人類は、タイムトラベル技術をついに手に入れ、時間を超えた観光旅行を楽しんでいる時代の話。しかし、そのタイムトラベルは、人類滅亡への旅でもあったと言うのが設定。まぁ、タイムマシンで過去の時空を歪めると
う〜ん、凄い。最近これほどまでにチープな映像表現でここまで大きな話を扱った映画があっただろうか。完成までに紆余曲折があったとはいえ、この特撮レベルでよく公開できたもんだ。とはいえ、我々日本人は、映像がどんなにチープでも感動できるSF作品が存在することを、ウ
★★★☆ 決算で忙しくて、だいぶ長いこと映画館に行けなくてストレスが溜まりましたが、やっとこの映画を観に行くことが出来ました・・・。 本作は、レイ・ブラッドべリの短編『いかずちの音』を映画化した、時間テーマSF作品である。さて話の内容だが、近未来でタイ
2055年の話。タイムトラベルが出来るようになった人類ですがシカゴの旅行会社が(経営者が)強欲だったばっかりにとんでもない事に発展していきますな。まぁ あんな恐ろしい恐竜狩りをしてりゃ いつか誰かビビリがへまを起こすのは目に見えてましたがそれより あの..
サウンド・オブ・サンダー2004年 ピーター・ハイアムズ 監督エドワード・バーンズ 、キャサリン・マコーマック 、ベン・キングズレー 、ジェミマ・ルーパー 、デヴィッド・オイェロウォふ〜ん、、、こういうお話だったのね。ストーリーはおもしろいです。650....
ストーリーとしては、すごく面白そうなのに、全てにおいて、イマイチでした。まず、出演者が誰一人として、魅力的でない。外見的にも、美男美女は皆無だし(まぁこれは、私の個人的好みですが(笑))、それぞれの背景が、全く見えてこない。CGも、時間の衝撃波が襲ってくる
A+ 面白いA ↑A−B+B 普通B−C+C ↓C− つまらない『評価』 B-(演技3/演出2/脚本2/撮影2/音響3/音楽2/美術2/衣装3/配役2/魅力2/テンポ2/合計25)『評論』「蝶
今日{/kaeru_fine/}もお休み。最近三連休とれることってあんまりないのですが、どこにもいかずに家でDVD観てマス{/face_ase2/}他には「ケロロフィックス」買ってきたぐらいの一日。で、映画の記事です。「サウンド・オブ・サンダー」(監督:ピーター・ハイアムズ、出演:エ
原題:A Sound of Thunder6500万年前の蝶一匹のために劇的で未曾有なタイム・ウェーブが、恐竜ハンティング・ツアーでの些細なトラブルが、・・異常気象に巨大なシダ、未知の動物・・ 2055年シカゴのタイム・サファリ社の社長チャールズ・ハットン(ベン・キングスレー)は
アメリカでの興行が大失敗に終わってしまったSFパニック超大作。 80億円もの制作費がありながら製作会社倒産などの憂き目にあい、鑑賞に堪えうる作品として完成されなかったのは残念な限り。 ストーリー自体は割とよくあるパターンながら悪くはないと思うんだよね。 展...

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