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エロジジイ デニス・ホッパーの「ホット・スポット」もティーンヌードが鮮烈な映画でしたね〜。
PG−12にせんでも、12歳以下が友達同士で見に行くとは到底思えんがな・・・。見に行ったヤツは「得した〜!」って騒ぐやろけど。
あの「ふさふさ」。
健全な12歳未満の男子諸君なら「ちょっとした儲けモノ」なのは間違いありませんが、日本男児として健全なるアニオタかつロリコンに育った方々にとっては「あってはならない汚点(点というより線の集合ですが)」かもしれませんね。
そういえば『ホット・スポット』の劇場公開は、「ふさふさ」そのものがカットされてるバージョンでした、というより、ビデオ発売時に「ふさふさ」がカットされてないことがウリだったとしておくほうが正しいか(笑)。
こんにちは。
いきなりのロリータには目が点でした。
でも、若いっていいなぁー
異常な設定の中で何もないと腹も立ちますが普通の状況で予測できる事柄をじわりと面白く見せるのがこの監督だと勝手に信じてます
他に規制の対象になった要素として考えられるのは、
・1年の間に5人もの女性と付き合う無節操な人物が主人公だったから
・仕事もせずボーっとしてる社会適応性ゼロの人物が主人公だったから
・「ピンク」と聞いただけで過剰に反応をする人物が映倫審査官だから
・なので危うく『ピンクパンサー』まで規制の対象になるところだった
・そんな審査官と同様「ピンク」と聞きピクンと反応するのは誰ですか
・はい、それはわたくしです
予測できる事柄ながら、それを見せるタイミングとか構図とかが絶妙で、つい笑わされてしまうんですよね。
コメントありがとうございました。
何気ないシーンの中にもクスリと笑ってしまうような部分があったりと楽しめました。
後からあれこれと考えて楽しめる作品ですね。
こんにちは。
確かに名前、ジャームッシュはそんなの多いですね。
ジャームッシュ自身が一番解りやすいヤツなのかもしれません。
>提示された謎は解かれるべきたと思っている人にとっては、今作はとてもつまらない映画でしょう。
↑私はその一人でした。すっきりせず、モヤモヤでした。
視線が良かったですよね。
なんだか、かわいらしかったです。
にらさん、復活されていたんですね!
1月中は、新作レビューにはお目にかかれないかと思っていました。
やっぱりにらさんのレビューを読まないと、一日が終わりません。(何日終わっていなかったんだ?)
また楽しいレビューがガンガン更新されるのを、楽しみにしております。
と、『ブロークン・フラワーズ』と全く関係ないコメントですが、やんわりお許し下さい。
「リストを作れ」「いやだ」「ブランチを食べに来い」「いやだ」「計画を立てておいたから、後はカードを使って旅に出ろ」「いやだ」
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ブロークン・フラワーズ を観終わって・・・・・・えっ、これで終わり?! ちょっとちょっと、唐突すぎるでしょ!強制終了させられた気分です。[監督] [脚本] ジム・ジャームッシュ[出演] ビル・マーレー ジェフリー・ライト シャロン・ストーン フランセス・コンロイ
ジム・ジャームッシュ、ビル・マーレイのセンチメンタルグラフティブロークン・フラワーズ(BROKEN FLOWERS)http://www.brokenflowers.jp/≪ストーリー≫かつては多くの女性と恋愛を楽しんだ元プレイボーイのドン・ジョンストンは、中年となった現在も勝手気ままな独身生活
「ブロークン・フラワーズ」 BROKEN FLOWERS/製作:2005年、アメ
シネ・リーブル梅田 私はストーリーを書かないようにしているが、本作に於いては、全体の流れからラストまで書くので、ご容赦願いたい。 とても贅沢で、とても静かな、とても切ない作品を観た。若い頃、付き合っ
原題:Broken Flowersこの映画、またまたビル・マーレイが、"ロスト・イン・トランスレーション"してるよね。あのポーカーフェイスのまんまで、哀愁に満ちた時が過ぎる・・。 差出人不明のピンクの手紙に綴られた、まだ知らぬ19歳の息子の存在、そこから過去
ゆったりと流れるように淡々と物語が展開され、70年代風のエチオピア音楽をBGMに、オフビートな雰囲気と独特な心地よさがある作品です。 虚無感と哀愁漂う主人公ドン・ジョンストンを演じているビル・マーレイの、静かで味わい深い演技は見所です。
自分の息子がいるというピンク手紙を貰い、昔の恋人たちを訪ねる旅に出るロードムービー。主演はビル・マーレイ。相変わらずのオフ・ビート感は変わらないねジム・ジャームッシュ監督。ビル・マーレイの何とも言えないとぼけた雰囲気、独特の間がこの作品を面白くして...
ここ数年、いい具合に枯れてきたビル・マーレー。 以前はあの脂っこさに拒絶反応を
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ブロークンフラワーズ監督:ジム・ジャームッシュ出演:ビル・マーレイ、ジェフリー・ライト、シャロン・ストーン、フランセス・コンロイ、ジェシカ・ラング、ティルダ・スウィントン、 ジュリー・デルピー...「
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あらすじかつては多くの女性と恋愛を楽しんだ元プレイボーイのドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)は中年となった現在も勝手気ままな独身生活を送る日々。そんなドンに恋人のシェリーも愛想を尽かして出ていった。そこへ、“別れて20年、あなたの息子はもうすぐ19歳..

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