
犬鍋をつついているシーンがありますけれど、あれは何味だったのでしょう。
塩?…臭みがありそうだからダメかな。
味噌か醤油でしょうか。
赤い(茶)犬はおいしい、とか聞いたことがあります。
ああ、そういえばウチの愛犬は赤いなぁ。
…全然映画と関係ありませんね。
いいんです。岡田くんに微笑んでもらえさえすれば!
楽しく読めてサンクスです。
岡田くんは、いぃ男ですねぇ~、まるで肥溜め(?)に鶴のようです。。
なるほど松竹新喜劇じゃなかった、松竹伝統系ドラマだから、涙腺が緩みやすかったんや!東宝の映画館で松竹の映画やってたりしますからね~。
四季、全く感じませんでした~。
「花よりもなほ」なのに桜だけで、評判の映画みたいにずっと花満開じゃなかったからかな?
岡田准一の声はよかったですね。父に囲碁を教えてもらったっていうところとか寺子屋に通ってきませんかっていうところとか・・。雑誌によると小声で話すのは彼自身の発案みたいですね。
にらさん、こんばんは。
こちらこそ、TB&コメントありがとうございました。禁止ワードでお手数おかけしましたm(_ _)m
今作の古田新太さんはとても良かったですね。彼が出てくる度、何かやってくれるのではと楽しみでした。
>キム兄こと木村祐一さんはものの見事に浅野忠信へと変わる
かつらで輪郭を隠しただけでここまで似るか、という感じで笑ってしまいました。
是枝作品は初見だったので記事内の比較が参考になりました。『誰も』とか『ディスタンス』とかもぼちぼち観ていこうかなと思っています。
これは中々良かったです。
現代的な時代劇という受け止め方が多いみたいですが、いやいや実にオールドファン泣かせな作りではないですか。
観ながら邦画の名作が何本も頭をよぎりましたよ。
まあこういうのが量産される時代はもう来ないでしょうが、たまには作って欲しいものです。
キャスティングはすごく面白かったんですけど
あのゆったりした雰囲気が私は少し苦手で…、
危うく居眠りしそうになってしまいました。
日本 時代劇&ドラマ&コメディ 監督:是枝裕和 出演:岡田准一 宮沢りえ 古田新太 浅野忠信時は元禄15年徳川5代将軍綱吉の時代。生類憐れみの令が幅を利かせた泰平の世。巷では赤穂浪士が切腹させられた浅野内匠頭の....
『花よりもなほ』(2006年公開)*試写会岡田准一 改メ 青木宗左衛門監督:是枝 出演:岡田准一 宮沢りえ『花よりもなほ 公式HP』06.05.26 博多百年蔵の試写会で観てきました。蔵なだけに、雰囲気はぴったり。さらに監督...
時は元禄15年。赤穂浪士の討ち入りの年。
松の廊下の刃傷沙汰から1年後、時は元禄15年、五代将軍・綱吉の生類憐みの令は、お犬様のその時代、仇討ち男と長屋に暮らす人々と人情話。 吉良上野介とも浅野内匠頭とも、全く関係のない男、道場の息子でありながら剣がからきし駄目な青木宗左衛門(岡田准一)、長屋の
剣の腕はからきしダメ、逃げ足だけは天下一品な侍の仇討ちを描く、是枝裕和オリジナル脚本による時代劇。是枝裕和監督といえば、前作の『誰も知らない』で、2004年カンヌ国際映画祭に
宮沢りえが慣れた手つきでたすきがけをするシーン(しかも2度も!)は、いやでも「たそがれ清兵衛」を思い出すのですが、あちらのお父さんは、いくらバカにされても腕におぼえありな侍で、それを演じるのはかつてのマッチョスター真田広之。それよりはぶっさんかドラゴン竜
2006年06月03日公開の岡田准一、宮沢りえ出演の映画「花よりもなほ」を見た。テンポも悪く、画も暗く、登場人物もわかりずらく「あれ~?失敗だったかなぁ」と思った序盤。それにも
武士は支配階級に所属している印として腰に刀を差している。それは、命を一瞬にして断ち切ることのできる道具だ。戦国時代には戦場で生き残るために必要な血なまぐさい道具であったも
時は太平、元禄の世。お犬様が持てはやされ…、ポツリを呟かれる、「俺たち人間も生き物なんだけど…。」そんな時代を生きる人々の小さいな希望と、過ぎ行く日常を淡々とした描写で見せきった作品「花よりもなほ」その時代に住む人々の小さな変化や、日常にスポットを当てて
風さそふ 花よりもなほ 我はまた 春の名残をいかにとやせん
強いばかりが侍ではないやさしくなければ 侍にはなれない ■監督・原案・脚本 是枝裕和■キャスト 岡田准一、宮沢りえ、古田新太、加瀬 亮、香川照之、木村祐一、千原靖史、上島良平、浅野忠信、國村準、中村嘉葎雄、原田芳雄、石橋蓮司、寺島進□オフィシャルサイ
ゆるゆる~っとした人間達がゆるゆる~っとした時間を紡ぎだすゆるゆる映画です。
日本の過去から届いた「戦わない強い意志」ちゃんと受け取りました。
是枝裕和監督のデビュー作、「幻の光」は衝撃だった。能登の漁村を舞台に、心に傷を負った一人の女が、たゆたうような穏やかな時間の中で、徐々に癒されてゆく物語。ドキュメンタ
仇討ちだよ、全員集合!CAST:岡田准一/宮沢りえ/古田新太/加瀬亮/中村嘉葎雄/浅野忠信 他■日本産 127分仇討ちがテーマだけどゆるゆるな感じの時代劇でした~。つまらなくなかったけどこれと言って何かひっかかるでもなかった映画だった。へっぴりだけど優しい侍役の
≪ストーリー≫父の仇を討つため信州松本から江戸に出てきた青木宗左衛門は、おんぼろ長屋で実家からの仕送りだけが頼みの貧乏生活を送りつつ、憎き仇、金沢十兵衛の所在を探っていた。仇討ちに成功した暁には、名誉の回復だけでなく藩からの賞金も手に入るはずだ。ところが
ちょいお疲れモードでさすがに字幕を見たくないと思い、インサイドマンよりこっちを選んでしまいました。レディースデーだったせいかわりと人が入ってましたね。隣のダヴィンチを観るであろう列はさらに凄かったですが・・・。さてさて是枝監督の作品ですが、時代劇が苦手な
『花よりもなほ』剣の腕はからきしダメだが、逃げ足の速さは天下一品。この映画はそんな“へっぴり侍”青木宗左衛門(岡田准一)の仇討ちをテーマにした新感覚の時代劇です。全体を通して観ると決して派手な作りではなくハラハラドキドキもしません。しかし“糞を餅に変えた
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「花よりもなほ」ル・テアトル銀座で鑑賞是枝監督のオリジナル脚本で描かれた時代劇。今回は限りなくネタバレ。父の仇討ちに執念を持つ若武士が江戸貧乏長屋で暮らすうちにそこで暮らす人々との交流の末、仇討ちにどういう意味があるのかを悟っていく。登場人物が多すぎて少
桜がいさぎいいのはさ、来年もまた咲くって知ってるからだよ・・・かっこよく死ぬことよりかっこ悪くても生きることの素晴らしさを謳う本作みすぼらしい掃き溜め長屋の負け組み人生まっしぐらの住人たちそこであだ討ちの機会を狙う信州の若侍と、赤穂の浪士。あだ討ちとはい
今日は『花よりもなほ』を観てきた。 《私のお気に入り度:★★☆☆☆》 まったりとした時間を過ごした
花よりもなほ 通常版監督:是枝裕和出演:岡田准一、宮沢りえ、古田新太、浅野忠信、香川照之、國村隼、寺島進、加瀬亮...「極上の大江戸エンターテイメント」【ストーリー】時は元禄15年、徳川5代将軍綱吉の時代。
劇場公開時、ぎりぎりまで考えて、結局見損ねた作品。だってⅤ6だし・・・芸人が安っちいし・・・。DVDも新作価格から落ちてきたし、見てみることに。
カテゴリ : その他 製作年 : 2006年 製作国 : 日本 時間 : 120分 公開日 : 2007-03-31~ 監督 : 浜本正機 出演 : 内野聖陽 中谷美紀 中村梅雀 勝村政信 泉谷しげる 石橋蓮司 江戸は深川蛤町。職人たちが多く暮らす長屋が並んだ裏町で、井戸から汲み上げた水をじっと
あらすじ父の仇を討つため信州松本から江戸に出てきた青木宗左衛門(岡田准一)は、おんぼろ長屋で憎き仇、金沢十兵衛の所在を探っていた。ところが、この宗左、剣の腕はからっきしで・・・。感想『誰も知らない』の是枝裕和監督が打って変わって時代劇打って変わって明る..
是枝裕和監督の作品が好きで楽しみにしていたのにも関わらず、やっとDVDで観ました。時は元禄15年徳川綱吉の泰平の世。信州・松本から父の仇討ちの為に江戸にやって来た青木宗左衛門は、おんぼろ長屋で実家からのわずかな仕送りだけで仇の行方を捜していた。仇討ちに
花よりもなほはWOWOWでして24日に鑑賞したが 結論は思ったよりコメディー色が強くて面白かったよ 内容は父の敵討ちに松本から江戸に来た主人公の侍が 長屋の人達と交流し敵討するの悩み辞める展開だね 主演が岡田准一で少し頼りなくも優しい感じで似合って

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