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「トレーシー・ローズ出演、ノーカット版」などとキャッチコピーがあれば、ついつい手を伸ばしてしまう世の殿方たち。そんなものはレンタル屋に置いてあるはずがないと思いつつも、借りてしまう悲しいさが。
そのふせられた人が夏川結衣なのか倍賞美津子なのかが気になるところです・・・
クモってずーっと、女性だと思っていたのに、男だったのね・・・。
にらさんこんばんわ♪
そいえば今の今まで気付かなかったですけど、ジブリ作品には一貫して『の』が付けられていますね。個人的にトリビアです♪
このジンクスにあやかって、本作のタイトルも『ゲドの戦記』にすればよかったのかも・・・
※『の』関連で思い出しましたが、劇場版のドラえもんのサブタイも『のび太と』よりも『のび太の』の方が多かったりします(^▽^;)(笑
こんにちは♪
トレイシー・ローズ懐かしいですな。
にらさん、アンタも好きねぇ〜♪
岡田クンの巧さには毎度毎度、驚か
されます。 (゚▽゚)v
◆風情♪さま
最近見たトレイシー嬢は、1作目の『ブレイド』。
オープニングのクレジットに名前があって、どこだどこだと血眼でスクリーンの隅々まで食い入るように見てた気がします。
最後じゃなくて冒頭にも名前が出るくらいですから、そこそこの扱いをされてるようですよ。
◆メビウスさま
「の」の件、ウチの父母さえ知ってる普及率の高いネタです。
自慢のタネに使って、「そんなの常識」ってご友人たちに言い返されたとしても、逆恨みしないでくださいね。
◆よしなしごとさま
1回だけはっきり「オレ」って言ってましたよね。
思い込みかもしれませんが、魔女と呼ばれてたような気もしますし・・・。
ちなみによしなしごとさまのことを「よしな仕事」って思い込んでたのはナイショです。
◆kossyさま
『北斎漫画』『ザ・レイプ』の線で田中裕子もアリかな、と。
あるいは『トレーシーVS叶恭子』の線で叶姉妹もアリかな、と。
え?恭子って叶じゃなくて愛染?
TBありがとうございました♪
トレイシー・ローズに近いのは倍賞美津子でしょうか。
夏川結衣だと清楚すぎますw
父王殺しはわざと入れたんじゃないかと。
そっちの線で目くらましをして、作画の粗さをごまかそうとしたんじゃないかと思ったり。
吾朗氏に今作を奪われ、駿氏はさぞかしやる気も失せていた事でしょうが、アカデミー会員を辞退した理由が「創作に専念したい」ということだったので、息子・吾朗の仕事振りを観て、「まだまだワシも頑張らねば」と決意を新たにしたのでしょうかね!
『映画と秋葉原とネット小遣いと日記』のhideです
にらさんコメント有難うございます
加藤鷹の後に
うーん・・・トレーシー・ローズ???
\_ヘ(_ ̄ )y-゚゚゚・・とWikipediaで検索しましたら・・・
(* ̄●● ̄)ハ・・ハナヂガ(* ̄^^ ̄)ズルッ(* ̄ii ̄)ブーな御方なのですね(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・
と本題ですが
このような作風はケシテ嫌いでは無いのですが。人気飲食店の2代目がナカナカ常連さんから認めて貰うまでは大変!!のような苦労は滅茶苦茶されるでしょうね。マア潰される事は無いだろうけど・・
●σ(^_^;)あせあせ。ちょっと辛口レビューに成りましたが。ちょうど先ほど、Mステに出演されていた手嶌葵さんの素朴で魅力的なな歌声にチョッピリ感激して、週末にでも新たな気持ちで2回目を見る予定です
(実は、初めてですが期待感から前売り券は2枚購入済みの為)
これはゲド戦記ではございませんな・・・
素直に宮崎父原作「シュナの旅」にしておけばよかったものの、ゲドなんてビッグネームを使っちゃったから袋叩きにあってしまいました。
シュナなら「の」入ってるし(笑
こんばんは☆コメントありがとう
ございました。ゲド戦記についての
記事、かなり興味深く読ませていただき
ました。ファンタジー好きの友達から
絶対原作を読んだほうがいいと
言われておりまして、今原作を読んでいる
ところです。(まだ1巻なんですが…)
岡田くんの声が絶品だったと!
これはちょっと興味ありますね(^_^)
父はもう見てきたんですが、
今回は私が「言わないでよ」って
口をふさぎましたw
◆宮本みなみさま
原作をお読みになってるとは殊勝な心構えですね。
みなみさまを見習って読んでおこうかな「ラフ」。
◆ノラネコさま
「次はゲド戦記やります」って発表したものの、脚本練ってるうちに外伝になっちゃったけど、公開日もおおよそ決定して、前売り券もポスターも出回り始めちゃって、タイトル変えられなかったのかなぁ。
◆hideさま
ブログで映画の記事を書くなら、前売り2枚買うくらいの志の高さが必要なんですね。いつも自分に都合のいい時間に上映してる作品しかチョイスしない我が身を反省し、もう一度ていねいに見ることにします、トレイシーを。
◆なぎささま
ついでにジブリ美術館で展示されてるアードマンに触発されて、クレイアニメでもやったら面白いのに、パパ宮崎さん。
◆あむろさま
内藤剛志氏が声を当ててたキャラ、なんだか女性っぽかったので、もしかしたら当初は女性がキャスティングされてたのかも。
それがきっとトレイシーです。
にらさん、こんばんは。
こちらこそ、TBありがとうございました。
>予告で紹介されてた俳優の何人かが声を当てていたのは、〜
ほんとに、どれだけ絡んでくるのかと思っていたら…一言・二言だけで唖然としました(^∀^;)
「火垂るの墓」劇場公開時に観賞し、蛍がドロップ缶から空へ舞って行きタイトルが現れるオープニングに日本のアニメはまだ捨てたもんじゃない等と何故か勝手に感動し涙してしまった私は、恐らくこれだけの理由で「火垂るの墓」は好きな作品となっています。訳がわかりませんが・・。(クソリアリティ路線に拍車を掛けた次作以降はなじめないものばかりではあります)作監の近藤喜文さんの功績も大きいと思います。にらさんのアニメに関する論評が珍しく感じたので(しかもジブリ)思わずコメントしてしまいました。失礼しました。
コモの性別も気になったケド、
ハイタカって名前も、灰鷹でしょ?
だって、タカ=鷹で、テルーが反応していたもの。
送信押した瞬間に、
コモに気づきました、、、
はずかし、、、
ごめんね、コメ汚し。
「の」入っていませんね。
何か狙いがあったのでしょうか?
◆しましまさま
「の」・・・
ここから新たなジブリの開幕を告げているのか、それとも「今回は番外だから」ってことなのか。
◆猫姫さま
ハイタカ、クモ、ウサギ・・・。
読んでませんけど、原作の邦訳に倣ったんじゃないでしょうか。
ちなみに、どんなコメントも、グダグダな記事よりは汚れてませんからご安心ください。
◆ハチクロさま
匿名を装っておられますが、旧知のあの方ですよね?
お互い、この世界では真の名を隠していますけど、気になった記事には、またコメント頂けるとありがたいです。
◆ふぁんさま
もしかしたら、公開ギリギリの編集段階でサクサク切られたのかもしれませんね。
ジブリ映画で初めて
途中でトイレに行きました。
そして映画に怒りを感じる。
という初体験までしちゃいました;;
いろんな意味で忘れられません。
父親に反対され、そのために親子の確執が生まれる・・・で、いきなり殺したのか。
宮崎駿監督の息子、宮崎吾朗初監督作品ゲド戦記を見てきました。
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深みに欠ける部分はあるけれど,絵画的な背景で展開される人間ドラマが,ゆったりと心地よく,LOHASな気分に浸り,響くメッセージは胸を打ち,二カ所で涙。
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2006年07月29日公開のアニメ映画「ゲド戦記」を見ました。* ネタバレあり *見終わって最初に思ったことは、パパ・宮崎駿さんが作ったらどんなだったかな〜?と…ナンセンスなことですがね。ストーリーは均
「指輪物語」「ナルニア国物語」に並ぶ三大古典ファンタジーの一つ、アシューラ・K・ル=グィン原作の「ゲド戦記」シリーズ初の映画化・・・・ではない。一応、原作の三巻「さいはての島へ」をベースとしてはいるが、はっきり
ゲド戦記・オリジナルサウンドトラックスタジオジブリhpほんとにジブリか。
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ゲド戦記2006年 宮崎吾朗 監督 アーシュラ・K・ル=グウィン 原作岡田准一 、手嶌葵 、田中裕子 、菅原文太 、風吹ジュン原作ものですよね。人間と魔法使いと竜が存在するんですよね。息子さんが、初めて監督したんですよね。てか、やっぱり、お子様...
ジブリ好きなので、今回の「ゲド戦記」はとても楽しみにしていました。…しかし前評判通り、正直あまり良い出来とは言えませんでした。まず話の前後がぽっかり抜けている為、主題が何なのかよく分からず疑問がたくさん残ります。またセリフが説明口調で堅い。ジブリの持ち味
映画「ゲド戦記」開映17:55@TOHOシネマズ錦糸町「ゲド戦記」 2006年 日本配給:東宝監督 宮崎吾朗 脚本:宮崎吾朗、丹羽圭子音楽:寺嶋民哉プロデューサー:鈴木敏夫 原作:アーシュラ・K.ル=グウィン「ゲド戦記」 (清水真砂子訳・岩波書店刊)制作
『ゲド戦記』前評判を見る限りあまり期待しない方がいいのは分っていましたが、それでもなぜか期待してしまうのがスタジオジブリ。けれど今回ばかりはガッカリと言わざるを得ません。状況説明は全部セリフで言ってしまうし、場面転換も荒削り、ジブリ映画に欠かせない“愛く
「ゲド戦記」に関する記事を書いたらトラックバックしてください。トラックバックURL : http://ghibli-movie.jugem.jp/trackback/15 公開 2006年 主なスタッフ
夏休みに従妹と一緒に観てきました。アニメ作品は今年初です。監督 宮崎 吾朗声 岡田 准一 手鷲 葵 菅原 文太 田中 裕子 香川 照之 風吹 ジュン 内藤 剛志 倍賞 美津子 夏川 結衣 小林 薫ストーリー 人の世界に竜が現れ
監督:宮崎吾朗声の出演:岡田准一 、手嶌葵 、田中裕子 、菅原文太 、風吹ジュン評価:58点公式サイト(ネタバレあります)世界3代ファンタジーのひとつ、ゲド戦記を宮崎駿の息子、宮崎吾朗が映画化ということで、昨年話題になった作品。スタジオジブリ...
ゲド戦記は先週の金曜ロードショーでして17日の午後から見たが 結論から言えば映画館に行き鑑賞しなくて良かったと凄く思うね 内容はゲドの旅にアレンが加わり魔女など出てくる感じだった 冒頭からとか言われてもイマイチ分らん言うか説明が少なく ジブリ作品...

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