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絵だけでソソりますね♪
早く読みた〜い!!です
おお、ちょっと感動してしまいましたぁ〜!天才か!
それは後から考えられたのだとしても、すごいことです!ウヒョ〜♪
この映画同様、素敵なオチに感服いたしました!
「ドッペゲルゲンガー」もそうでしたが、「ジャンルなし、清映画っていうジャンルやねん!」と言いかねない今作でしたね。
清が韓国に大ファンがいて、お金をだしてもらえることに納得しました。
で、清ファンと見込んで、にらさんに質問です。
清のベスト3は何?
◆aq99さま
清のベスト3は、
『拝啓天皇陛下様』
『ブワナ・トシの歌』
『若き日の次郎長』
って、渥美のほうの清じゃなくて?
◆とらねこさま
『アカルイミライ』を見たときから温めつづけていたネタです。
と言えたら、すごくカッコイイんじゃないか、と今思い付きました。
TBコメントありがとうございました。
にらさんのほうからTBいただけるなんてもしかしたら初めてかも。
感激です。
相変わらずおもしろいですねぇ。
黒沢映画はそこそこ見ているつもりなんですが、
問2の答えが分かりません。
だけどポチッと押しません。
だまされません。
嘘です。
微力ながら1票入れさせていただきました。
中谷美紀さんは「嫌われ松子の一生」の方が良かった!豊川悦司は、この役ぴったりですね。ロフトも期待していたのに、私にとってははずれ・・・でした。
ありましたです。
評判イマイチの中、2回観にいってしまいました。
これのどこがおもしろくないというんだ!!と人に押し付けてしまった瞬間、ボクは信者でした…。しかし、他の人ならファンになるのに、何故、清が好きなら信者なのだろうか…うーむ。
TBありがとうございました。
本作において、ここまで詳細に書くことは私にはできません。素晴らしい分析力、表現力だと思います。映画を観ているよりずっと面白い。映画より面白い評論なりで、この映画はナシなのでしょう。黒沢監督は腕が落ちたのでしょうか。やることがなくなったのでしょうか。黒沢清監督にアカルイミライは感じられない作品でした。何を作りたいのか、何を表現したいのか、観客にわからぬものは、どんなに優れたカメラワークであっても、駄作だと私は考えています。次回作を撮らせてもらえるのか、私はそこから不安です。
優れた評論を読ませてもらいました。本当にいい文章ですね。私などは恥ずかしくなります。 冨田弘嗣
◆冨田弘嗣さま
ヒトはコミュニケーションする生物ですから、「わからない」というのは確かに致命的なんですよね。
でも、幼い日に学んだ「無知の知」というソクラテスの言葉も好きなんです。
◆trichopteraさま
それは清さんが映画という神から苛酷な試練を与えられているからです。
彼の映画を見続けるということは、そんな彼の救済を願っているわけで、それゆえ信者にならざるを得ないのです。
それにしても、映画という神の顔色をうかがいつつ撮られた作品のなんと多いことか、そしてなんとつまらないことか、なんて公式の場で発言すると、オウム(現・アレフ)信者のように、映画という国の住民票受入れ拒否されかねないので、お互い気を付けましょうね。
◆mezzotintさま
パブリックイメージとしての「中谷」を打ち破ってるのは『松子』のほうかもしれませんね。
でも、あちらは「わたし、がんばってみました」とあからさまに見て取れてしまうという点で、ちょっと弱いかな、と。
◆現象さま
感激頂き、こちらこそ感激です。
こんなミイラよりもカルイ記事でよければ、また覗いてください。
コメント&TBありがとうございました。
不穏な空気という事で片付けてしまうのは、早い作品ですね。
観ている間は、この作品の世界に連れてかれました。
物語に出ている登場人物は真剣なのに、どこか吹き出してしまうシーンがあり、どう対処したら良いのやらで戸惑いも覚えます。
反復。には気付きませんでしたが・・・繰り返す事で登場人物の対峙を現していたのかもしれませんね。
作家の春名礼子とミイラはプラスマイナスで引かれ合っているのかもとも思いました♪
礼子とミイラだけでなく、亜矢も対峙の図式に加わるんじゃないかと思います。
それぞれがそれぞれ異なるアプローチで、吉岡にべったりと張り付き彼を破滅に追いやったと考えると、男性である管理人は「女って怖いのね」なんて、単純に思ってしまうのでした。
わざわざコメントしていただき、
どうもありがとうございました。
淡々と面白い文章で、
とても読み応えがありました。
>見りゃわかるだろという状況なのに
わざわざ登場人物にクドクド独白をさせる
四国を舞台にしたある鬱陶しい映画
こういう物言い、とても好きです。
TBもありがとうございました。
栗本さまのように自らのスタンスがちゃんと示せず、ふざけた内容で淡々を装ってしまうのがお恥ずかしい限りです。
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「LOFT ロフト」 製作:2006年、日本 115分 監督:黒沢清 出演:中谷
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公式サイト映画 『 LOFT(ロフト) 』 [劇場鑑賞]2005年:日本 【2006年9月9日公開】[上映劇場 ]監督・脚本:黒沢清 【キャスト】 中谷美紀 豊川悦司 西島秀俊 安達祐美鈴木砂羽 加藤晴彦大杉漣(ものがたり)スランプに陥り、担当編集者・木島の勧めで
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【映画的カリスマ指数】★★★☆☆ 変革を遂げ続けるジャパニーズホラー
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{amazon} マイベスト映画1位『アカルイミライ』の黒沢清監督のドッペルゲンガー以来3年ぶりとなる映画『LOFT』黒沢清監督は3〜4年前からホラー路線で映画を撮っていくという言葉通り、今回はミイラ。 千年前のミイラを湖から発見
『LOFT ロフト』公開:2006/09/09製作国:日本監督:黒沢清出演:中谷美紀、豊川悦司、西島秀俊、安達祐実、鈴木砂羽、加藤晴彦、大杉漣すごぉーーーく怖かった・・・・・・・効果音が!! ←ホラー好きはよければポチッと♪
クソミソいうつもりはないけれどゲロドロ(意味不明)「叫」(http://sakebi.jp/)が公開中の黒沢清監督が、ミイラをモチーフに描く...という観る前から不安なサスペンス・ホラー。LOFT ロフト デラックス版posted with

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