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まだ記事読ませて頂いておりませんが、
イラストで早朝大爆笑させていただきました。
ではまた。
獅童ったら恐ろしい事を・・・
ノートに名前を書きたいのは竹内結子の方に違いない(*`艸´)ウシシシ
記事、楽しみに待ってます。
「父親たちの星条旗」にコメントありがとうございました!
このイラスト、、、爆笑しちゃいました!
この映画観にいく予定なのでそしたらまた遊びに来ますね☆
レムはピーターだったのか、ちいとも知らなんだ・・・
今は野原しんのすけという名前になってるんですね。
松山ケンイチが甘いものが好きなのは、戦時中、戦後直後は砂糖が貴重だったために、その反動なのかもしれません。
ども、たましょくです♪
TOP絵で大爆笑wリュークもリュークで
色々と抱えているんですね♪でも、でも、む
しろ名前を書きたいのは、彼女の方なんじゃ
ないでしょーかw
ま、実際問題として夜神月とゆーキャラを
演じることの出来る役者ってーのは、いない
とゆー結論に到達してしまうよーな気も。
にらさん☆
笑える〜!!
獅童リュークに2千点!
◆migさま
ありがとうございます、2千点。
こちらも、いつもコメント頂ける素敵なmigさんに、持ち点全部。
◆たましょくさま
確かに、天才の演技って難しいですもんねぇ。
それに比べたら、アカデミー賞とかすぐもらえちゃう頭のおかしい人の演技なんて易しいと思うんですけど。
◆kossyさま
ちなみにピーターというのは「ピーター・パン」に由来するそうですが、実はピーターの顔がウルトラQに出てきた深海怪獣ピーターに似ているからのほうが面白いので、当ブログではこちらの説を正式採用したいんですけど、この説の一番の問題は両者の顔がちっとも似てないという点です。
◆きららさま
またのお越しを首を長く・・・首を洗ってだったかな?
とにかくお待ちしております。
◆お嬢さま
結子ちゃんが「デスノート」に獅童の名を書いても、死神だから殺せないんです。
◆ピロEKさま
やっと書きましたが、前編とほとんど同じことを繰り返し書いただけでした。
にらさん、こんばんは。
内容証明郵便の用紙がこれだっだら・・・恐ろしいことです(笑)
白のライトがやはり不満ですか。黒(灰)のライトといくらも違わなかったですもんね。
漫画のように目をまるくしてかわゆく見せるなど、生きてる人間では不可能ですからねぇ。しかたがないかなぁ〜ということにしましたw
にらさんこんばんわ♪TB有難うございました♪
最近になって知ったんですが、獅童と竹内は離婚寸前なんですね・・出張先でも結構ニュース見ていたはずなんですが・・(^^;)
でもやはり漫画のキャラクターの存在が大きすぎると、演じる人もプレッシャーでかかったでしょうね。藤原竜也は頑張っていた方でしたけど、前後編とも漫画の月のように目つきが全然凶悪じゃなかったのがちょっと残念・・・
TBありがとうございました。
って、その絵はヤバ過ぎですって(笑)。
それにしても監督の脚への執念は異常です(笑)。思えば『クロスファイア』の時も矢田亜希子の脚を強調してましたね。
TBありがとうございます。
って、その名前はっっ(* ̄m ̄)ムフフ
内容証明郵便の内容が出回ってるのはコレいかにww
にらさん、こんばんは。
前のウルトラマンに加え、妹役で前のウルトラマンの時のロボ少女も出てましたね。
にらさん、今作ではいつにもまして筆が走っていますねw(筆じゃないけど。キーボードだけど)
松山ケンイチくんの存在感が大きかったのは、藤原竜也くんの熱すぎる演技を冷めた目で受けていたからでしたか(笑)
TBありがとうございました。
◆あむろさま
ロボ少女、元フォルダー5の満島ひかりですね。
筆、そんなに走ってますか?
今回は前編の記事のフォーマットを、良く言えばリサイクル、悪く言えば手抜きだよなぁ、と、在りもしない良心を痛めてるフリを楽しんでるつもりでした。
◆PINOKIOさま
内容証明の内容が出回ってしまったのは、11/5に放送された「アッコにおまかせ」のせいだと思います。
◆えめきんさま
『ガメラ2』では、パンツスタイルだったはずの水野美紀にショットが変わるとミニスカを履いている、という離れ業といいますか、繋ぎ間違いをしてしまうほどの脚フェチなんです、金子監督。
◆たいむさま、メビウスさま
生身の人間というより、原作通り男性が演じたのがまずかったんじゃないかと思い始めてます。
もしもライトを女性に改変して、BoAちゃんが演じてたら、小悪魔メイクとお嬢メイクで演じ分けられたことでしょう。
トラバ有り難う御座いました(*´∀`*)
絵が・・・w笑いましたwwwww
中村さんと竹内さんは果たしてどうなる事やら・・・。まぁ、離婚でしょうね。
コメント&TB、ありがとうございました。
高田清美、エロかったですね(苦笑)
片瀬さんが熱演していたと思います。
それと、映画版のラストは、原作よりも良かったと思います。
こんにちは♪
こちらへうかがう時はまずイラストが見える瞬間が一番ワクワクするのですが、今回は今まででもトップクラスにウケました!
藤原君の演技についてのご意見、納得です。
どこか違和感があったのはそういうことなんですね。
にらさん、こんばんわ〜
先日、早く来すぎてレビューが未だでしたので、竹内結子が殺されるところを目撃して帰りました(笑)
藤原君は元々舞台中心という感じが強くて、やはりどのシーンに関しても声を張って演じる癖が抜けないみたいですね〜
そういう意味でも鹿賀丈史も同じでしたね〜
怪獣映画やウルトラマンを彷彿とさせる群衆の動員は金子監督のお得意分野と言うかかなりありえなさ満載だったりして安っぽいのに、なぜか面白いのは、やっぱり原作のカリスマ性でしょうか(笑)
このコメントは管理人のみ閲覧できます
何か間違えて変なところをチェックしてしまったようです。
秘密ではないです。
お手数おかけしますが前のコメントの秘密を外してこのコメントは削除してください。
すみません。m(__)m
まあ、いつもながらこの発想はどこから?(笑)
感心を通り越して、放心です。
にらさまのレビュー&解説で、もっとLに近づけたように思えました。
ありがとう、にらさま。
ありがとう、中村獅童。
そして、どーする竹内結子。
さらに、絶対来ると思った離婚騒動。
では、また。
ブログに着て頂きありがとうございました。ゆっくり読ませていただいて、その面白さにびっくり!一気にファンになってしましました。
また遊びにきます。
藤原竜也はアニメでもしっかり表現している原作の狂気の部分を、あまり出せてなかったですが、松山ケンイチはアニメのLよりずっと原作に近かったですよね。
はじめまして。TBお送りいたします。
のっけから『男たちの大和』の話が出てきて、一瞬「??」と思いましたが、そこからの文章を見てビックリ! そしてモニターに向かって爆笑してました!
最高に面白かったです。何度見ても飽きません。イラストも面白いですね。
確かに、藤原君の記憶を失った後の演技が微妙だったのは確かです。原作コミックスでは(コミックスだから可能なのかもしれないんですが)あんなにはっきりと記憶のある/なしの差がはっきりしていたのに……
にらさん、こんにちは。
TB&コメントありがとうございました。
金子監督って脚フェチなんですね。
女優陣のスカート丈が異常に短いわけだ(;´∀`)
イラスト、ナイスです♪
実は、竹内さんがもう先に書いていたりして(?)
コメントありがとうございました。
イラスト、面白いですね。
これからも拝見させていただきたいと思います。
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↓つい違うボタンも押しちゃいました。
失礼しました。。
妻の名なのに・・・未練があるのかな・・・?
デスノートの使い途。
不治の病で苦しんでいる人に。
「安らかに苦しむことなく、楽しかった思い出を心に浮かべながら、周囲の人にありがとうと呟いて微笑みを浮かべ、眠るように死んでいく。」
殺人鬼では無いですよね。
TB&コメント、どうもありがとうございました!!
そうか!リューク獅童は、
デスノートに竹内結子の名を書いたんですね。(薄ら笑)
いつもながら、にら様のイラスト、最高です!!
TBどうもでした〜♪
竹内結子って、リュークにとって殺したい人の名前なんかな?アレは、リュークの方が悪いと思うが・・・
でも、イラスト笑わせてもらいましたが!
そういえば中村獅童・・・
硫黄島でも戦死する予定では???
プレミア試写会キャンセルして、
「デスノート」に妻の名前書いてるなんぞは、
大した男ですたいっ・・・って、
何故か九州弁のひらりんっ。
◆ひらりんさま
「アンアン」の調査によると、多くの日本人は、男性をほめるときは九州男児風に、女性をほめるときイタリア風になるのだそうです(ウソ)。
◆伽羅さま、はっちさま
今後は、記事もインパクトのある内容を心掛けたいと思います。
ディープ・インパクトみたいに、失格や罰金にならない程度に。
◆アイリスさま
でも、『ミリオンダラー・ベイビー』が提議した問題にぶち当たりますね。
当ブログの管理人はそんな勇気がないし、頭が悪いので複雑なルールが理解できないし、そもそも字が下手で誰の名前が自分ですら判読できないので、ノート返却します。
◆こーいちさま
今後の松山くんに、期待です。
でも、次は『NANA2』か・・・うーん。
◆うぞきあさま
ありがとうございます。
◆ふぁんさま
今回はなかなか見事な脚を揃えてましたが、『恐怖のヤッちゃん』の土田由美は厳しいものがありました。
◆Cyberさま
原作はマンガならではの表現をしていたんですか。
ならば映画ならではの表現ということで、記憶がなくなったときのライトを藤原組長が演じるというのはどうでしょう(声だけは竜也くん)。
◆ノルウェ〜まだ〜むさま
恥かしながらアニメ版も未見です。
恥かしながらまたのお越しをお待ちしております。
◆こっちゃんさま
何を隠そう当ブログ管理人も、日々の泥酔により衣類のサイズがMからLに近づいてます。
◆Qchanさま
>TB&コメントありがとうございました。
>イラストはリュークが書いてるのですか?
>それとも・・・(^_^; アハハ…
>藤原竜也に関してはほんとに同感です。
>彼が夜神月役をやると決まった時から合わないと思ってました。(笑)
>Lの嗜好に関してですが、13巻によると、
>Lは甘党で操作中もまともな食事を摂った記録は無く、常に菓子などの甘いものを口にしていた。
>頭脳労働に当分補給は欠かせないらしいが、これで健康体を保てるのは一種の才能である。
>海砂も羨ましがっていた。
>と書かれています。
解除方法がわからなかったので、コピペしておきます。
管理能力不足ですみません。
◆rikocchinさま
セリフが重要な作品なので、聞き取りやすさという点で、藤原くんの声を評価してあげたいと思います。
◆ミチさま
極めてタイムリーな話題を提供してくれた獅童さんに対して、当ブログ管理人は足を向けて寝られません。
◆BROOKさま
脚は、エロかったですね。
◆璃音さま
竹内さんに、いつでもお待ちしてます、とお伝えください。
いや、むしろ、今、会いにいきますとお伝えください。
TOP絵素晴しいですw
映画デスノートに嵌れない一因の一つに藤原竜也の熱過ぎる演技、というのは後編を観てはっきりしました、別にはっきりしなくてもいいんですけどねw
TBさせて頂きます
TB,コメントありがとうございました。
「僕はキラなんかじゃナイ!信じてくれよぅ!」って予告でやってたのみて「何トボケてんだよ」って思ってたらほんとに記憶がナイときのセリフだったりとか、予告でこんなに出してて大丈夫かよと思ってた心配は無用で楽しめました♪
ロリパンク萌えのうえに、拷問シーンとかも、なんかヤらしい(?)し、前篇よりオッサン満足♪
こんばんわ。トラバ貼らせていただきありがとうございました。また、わざわざコメントまでありがとうございます。
コメント返しはリュークで行っているためかなり毒っ気が強いコメントですがご理解ください。
この記事わかりやすくっていいっすねw
え〜、あのお母さんが林寛子で、医者兼GUYSなのに、こないだフられたばっかりのクゼテッペイ、出てたんですか!
見つけられなかったよ。
藤竜の熱演は日本アカデミー賞の会員ではないので、投票権がありませんが、オールナイトニッポン話題賞に1票を投じたいと思います。
ラジオ聞いてないけど。
今回の問題、2つともわかったので、押しませんでした!
で、最後のs2つの「1票」にも、リンク忘れてるし、、、
お見事なレビューです!!
「男たちの大和」を見たばかりなので、かなりツボにきました。
いつも思うけど素敵な文章ですよね。
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
まずタイトル画に大笑い。
>『野獣死すべし』の松田優作のようなエキセントリックな演技を見せる松山ケンイチ
この部分も大受けでした(笑)。
俳優陣の演技と,仕掛けられた巧みなトリックが,時間の長さを打ち消し,映画として満足の完成度。
2冊のデスノート。衝撃は増殖する。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆涙は流れませんが、パーラー状態のLの部屋を見ていると危うくヨダレが流れそうになります。 パーラーLへようこそ今回は和菓子もたっくさん出てきます。ガ
最後に書かれた名前は?!寿限無・・・だったら大変だ。
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監督: 金子修介原作: 大場つぐみ、小畑健脚本: 大石哲也出演: 藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香 etc...
「DEATHNOTEtheLastname」を鑑賞してきました人気コミックを映画化した後編。名前を書かれた人間が死ぬノートを巡る、2人の天才の息詰まる頭脳戦に決着がつく!死神レムの声で池畑慎之介、原作とは異なる設定のキャスター高田清美役で片瀬那奈、映画オリジナルのキャラで..
CAST:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香 他STORY:死神リュークのデスノートを手にし、密かに犯罪者などを死に追いやっていた夜神月(藤原竜也)。世間ではそれが「キラ」がやった事として騒然となっていた。そんなある日、アイドルあまねミサ(戸田恵梨香)の
もともとのストーリーが面白いからね〜{/hearts_red/}「誰も知らない結末」とは何なのか??一体、どう原作と変えているのか??というのがやっぱり気になって、、、、。「名前を書かれた人は死ぬ」ノートを巡ってLと月(ライト)、正義はどちらなのか。コミックは全12巻。映
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The last name is… 最後に名前を書かれるのは誰だ? そして、L甘味処(?/笑)の行く末は――!? ■あらすじ 死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。 刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、ノートを使
とりあえず、ネタバレがイヤな人のために言っておく。『DEATH NOTE the Last name』は本年度最高の商品である。あなたの期待が裏切られることは恐らくないだろう。
『DEATH NOTE デスノート the Last name』公開:2006/11/03(11/03鑑賞)監督:金子修介 原作:大場つぐみ『DEATH NOTE』(集英社刊『週刊少年ジャンプ』連載) 小畑健 (作画)出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈史最後に名
藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、マギー、上原さくら、藤村俊二、鹿賀丈史出演。声の出演:中村獅堂、池畑慎之助。金子修介監督作品。死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を父に持ち、強い正
●Lの成長と、父子の愛と、究極の愛・自己犠牲の物語●コンソメ味のポテトチップには意味が2つある。重要なのは2つめの意味。ヒントは甘〜いお菓子にアリ。変化したLの目的とは? 原作はいいのだろう。だが監督は単に「萌え」なシーンが撮りたかっただけと思われてもいた
週末は久々の温泉旅行のためにDVD鑑賞をしなかったので、今日は映画館まで足を運んだまんまと【日テレ】の策略にハマってこの作品を選んだ前編を観てまだ日が浅いので最初からテンションは上がってた( ̄m ̄〃)
1900万部超の売り上げを誇る人気コミックを、藤原竜也主演で実写映画化したミステリー・ホラーの続編。片瀬那奈を初めとする新キャストを加え、原作とは違う結末を迎える
腰が痛くなるほどの大作にして、なんとか辻褄を合わせてくれました!(長かった〜)原作を知らずに観た前編。「なんだこれは!」と衝撃を受けた。そのおかげで後編を待ちきれずに速攻で原作を読破してしまった私。原作を読んだ後で再び観た先日の前編。知識
私の好みから言えば別に初日に観なくてもいい作品でした、2週間前までは。私の髪を切ってくれてる美容師さんがコミック全巻持ってるというので読み始めたら見事にハマッてしまい早く映画を観たいぞモードになってしまいました。(笑)それにしても、小中学生がウジャウジ....
こっちゃんポイント ★★★★★ 鑑賞環境 ワーナーマイカル小樽 上映時間 140分 製作国 日本 公開情報 劇場公開 (ワーナー) 初公開年月 2006/11/03 ジャンル サスペンス/ホラー/犯罪 死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学
今日は巷は文化の日 文化的に過ごしてみよう!と思ったわけではないけど映画デーとしてみました(笑) 地下鉄(メトロ)に乗って公式サイト - http://www.metro-movie.jp/ 解説: 時空を超えた真実の愛の物語を描く、浅田次郎の同名の小説を映画化。“地下鉄”で過去へ
【監督】金子修介【出演】藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー/上原さくら/中村獅童/池畑慎之介/藤村俊二/鹿賀丈史/他【公開日】2006/11.3【製作】日本【ストーリー】『そのノートに名前を書か
名前を書かれた人間の命を奪う死神のノート。それを使って犯罪者を次々に裁き、理想の新世界を築き上げようとする青年・夜神月。そして、彼を捕らえるべく送り込まれた謎の名探偵・L。二人の天才の直接対決が始まったとき、2冊目の死神のノートが舞い降りる。大人気コ...
STORY「その」ノートに名前を書かれた人間は、死ぬ」死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つエリート大学生、夜神月(藤原竜也)だった。刑事部長・矢上総一郎(鹿賀丈史)を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、デスノートを使って世の中に
前編のガッカリにめげず、半ば期待して『DEATH NOTE the Last name』を観てきました。★★★★エロいアナウンサーのお姉さんが良かった。じゃない!意外や意外、今回は文句なく楽しめてしまった。前編がコミックス2巻くらいまで(うろ覚え)を中心に丁寧に描き、クライマッ
《DEATH NOTE デスノート the Last name》 2006年
この映画で泣くとは思わなかった〜ぁぁぁっ(笑)
デスノート後編、公開されたので早速見てきました。 捜査本部に潜り込む事に成功した
月(藤原竜也)とL(松山ケンイチ)。犯罪のない世界を望むという点では一致しているはずなのに、犯罪者と探偵という立場で対決することになる。もちろん、決定的に異なるのは、犯罪を抑止する手段としてデスノートを使うこと
≪ストーリー≫死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、ノートを使って凶悪犯を粛清し、自らの手で理想の世界を創りあげようと決意する。人々の間でささやかれ始めた救世
2006/日本監督:金子修介 藤原竜也(夜神 月) 松山ケンイチ(L/竜崎) 戸田恵梨香(弥海砂) 藤村俊二(ワタリ) 加賀丈史(夜神総一郎) etc・・・久しぶりにチケット売り場は長蛇の列でしたよー!カウンターの前に立ったら・・・デスノ
楽しみにしておりました。他の映画も見たくなくなるほどに。誰も知らない結末・・・・・。いやぁー、面白かった!!
公開日 2006/11/3監督:金子修介 「デスノート 前編」、「あずみ2」出演:藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/上原さくら/藤村俊二/鹿賀丈史 他【あらすじ】死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事...
デスノートってページ数無制限だっけ。
デスノートを使う救世主キラこと、天才的な頭脳を持つ夜神月(ヤガミライト:藤原竜也)は、「キラ逮捕に協力するため」と称して捜査本部に入り込み、天才捜査官L(エル:松山ケンイチ)と直接対決することとなった。しかし、ここで月にも予想できなかった出来事が起こっ..
「DEATH NOTE 後編 the Last name」は漫画デスノートを映画化した作品で6月に前編が公開され、その後編となる。前編では月に完敗したLが後編では大どんでん返しの反撃に転じる。
あんまり、映画を初日1回目で見ないですが、早くみたいってのと、朝だったらまだましかな?と思っていったオイラがお馬鹿さんだった。昨今、インターネット予約や、席の事前予約ってのがあるおかげで、始まる前から結構席が埋まってる状態。今回10時開始で、8時30分過
監督 : 金子修介 出演 : 藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー/上原さく
映画 デスノート 後編前回の感想はこちら見てきました。さすがに金曜ロードショー効果ってところでしょうか?17:40の回を見たのですがそれなりの人の入りでした。高校生がいっぱいなのが印象的。前編より人が多かったよ
見てきました。映画館の中は満席。こんな事はほんと久しぶり。面白い映画は皆見たくなるということですよね〜。☆デスノート theLastname☆(2006)金子修介監督藤原竜也松山ケンイチ戸田恵梨香片瀬那奈藤村俊二鹿賀丈史中村獅童池畑慎之介ストーリー月がついに捜査本部...
本日、ワーナーマイカル板橋にて観賞。関東では、初日に500人以上入る部屋で満杯。驚きました(ネット予約してヨカッタ)。前篇でも書きましたが、監督は金子修介氏。個人的に好きな監督。ラストは、原作を読んでいることと、サブタイトルから、予測通りだったが、ヨツバ
2006年11月03日(金・祝)公開の映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」を見ました。原作コミックのグダグダな第二部を大胆にカットし(ニア、メロ、ヨツバグループ)、第一部と第二部のラストをうまく融合さ
“ライト君の天才的推理力のことは聞いています。”“エルにそう言われても皮肉にしか聞こえないな。”藤原竜也&松山ケンイチ主演の“DEATH NOTE デスノート the Last name ”を観てきました。 ※“DEATH NOTE デスノート 前編”の感想はこちらキラと名
前編を観て、その後コミック全12巻を読破、こうなれば当然この「後編」は観ずにはいられない。気になるのは、この後編を一体どこで終わらせるのか・・・どう考えてもやっぱりアソコ?怒涛の7巻目あたりか・・・時間的にもきっと奴らは出てこないだろうし。。。どう....
いよいよ公開された話題作「デスノート・後編」を観てきましたよ〜!!! 名前を書くだけで人が殺せる死神のノート”デスノート”を手に入れた天才的な頭脳を持つ大学生・夜神月(やがみらいと。藤原竜也)。 自らの理想の世界を気づくために裁かれない犯罪者たちを”キラ
史上最高の女優 香椎由宇 出演映画レビュー 映画デスノート the Last name 映画公開 2006年11月3日〜 本筋とは関係ありませんが、 香椎由宇演じる秋野詩織がドアップで映ってました。 ネタバレしない範囲内で ネットで香椎由宇がデス...
注目の映画「DEATH NOTE the Last name」を公開初日の3日に早速観に行ってきましたよ♪やはり注目の映画だけあって多くのお客さんが詰め掛けていました(笑)
こ、これは面白い!最近の日本映画の中で1番燃えました!(笑)Lのキャラがパワーアップして心をくすぐるし、松山ケンイチさんの一挙一動から目が離せない!藤原竜也さんも、物語が進むほど燃えていたし、他の登場人物も後編の方がずっといい感じ!前作になかった頭脳戦、..
すでに完結した原作コミックとは異なる、衝撃の結末が用意された映画版の続編。“死のノート”を操る天才殺人者・キラこと夜神月と、圧倒的な推理力で彼を追いつめるL。ついに対面した2人の天才の頭脳戦が始まる!STORY:死神が地上に落とした“デスノート”を...
映画館にて「DEATH NOTE デスノート the Last name」大人気コミックの映画化第2作。第一作のラストから続くような始まり方、そしてデスノートにまつわる決まり事を“How to use it”として説明してくれるのでとても親切な導入部分だった。人物紹介、ノートの使い方の説明に
DEATH NOTE the Last name(後編)監督:金子修介出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、ほか公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/原作公式サイト:http://jump.shueisha.co.jp/deathnote/最後に名前を書かれるのは、誰だ。 死神が地上に落とした“デスノ
映画公開から3日間で観客動員数約97万5000人を突破したという「デスノート the Last name」を観てきました。ライト(藤原竜也)とL(松山ケンイチ)の天才対決を充分堪能しました。サクサク話は進むし、予想もできない展開で、素晴らしいストーリーでした。ミサミ
行ってきました~初日朝一番~ 瑠璃姫と一緒に見てきました。 この映画館では初めて見る満席の張り紙。。。すごい列が出来てました。 予約してて良かったわ~ いや~よかったよ~。 原作も知らないけど、最後まで誰が生き残るのか・・・ 帰ってからまだ見てない
■感想などネタバレは極力したくないけど、書きたい内容がネタバレばっかり...。※この先はネタバレしてます。未見の人はご注意!誰も知らない結末へ、という言葉に非常に期待していました。映画のラストでは、原作にはまったくない意外な展開がありましたが、クライマッ
いやぁ〜、おもろかったです!!前作の時は、実はチョット、、、と思っていた部分もあったのですが、今作品は私的には面白かったです♪罠を仕掛けたり、仕掛けられたり、展開も速くて観ていて本当に飽きることなく2時間20分という長さも全く感じられませんでした...
『デスノート 後編』(2006年公開)*試写会監督:出演:藤原竜也 松山ケンイチ映画「デスノート」公式HP漫画デスノート公式HP残念ながら、原作未読〜。読みたい〜。でも先に『のだめ』を読み始めたので我慢・・・。映画の...
The human whose name is written in this note shall die.このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。誰が死に、誰が生き残るのか。月(ライト)は〔新世紀〕を照らすことができたのか?
いつものメンバーで今日は映画鑑賞しました。このデスノートを漫画で完読している2人は「手紙」を鑑賞するとのこと。私は来週別のメンバーと「手紙」鑑賞を約束しているので、昨日観た「前編」があまりにも面白かったから、もし、この三連休のにぎわいをみせる映画館で空席
「デスノート後編」のスペシャルプレビューに行ってきたよ!残念ながら、ライト役の藤原竜也は来てなかったけど、主要人物が勢揃い。後には、機動隊のみなさんもずら〜り。なんでもキラの襲撃にそなえているらしい(!)
ネタバレは反転式です。安心してお読みになって♡
満 足 度:★★★★★★★★ (★×10=満点) 監 督:金子修介 キャスト:藤原竜也 松山ケンイチ 戸田恵梨香 片瀬那奈 マギー 上原さくら 、他■ストーリー■「D
本日見てまいりました。 「デスノート the Last name 」 ――誰も知らない結末へ。―― 原作ファン向けの宣伝文句でしたが、コアなファンの方々にはどう映ったのでしょうね? 私は高いレベルで満足できました。 「前編の感想はこち...
『デスノート 前編』は、言わばプロローグ。死神が落としたデスノートとは何なのか。それを操る主人公でありキラでもある夜神月は、どんな人物なのか。キラとして一切表に出ず、犯罪者達を粛清し続ける裏で、最後の切り札としてキラを探し出す名探偵・L。その動きを見透か
六月に公開された「デスノート 前編」の続き。前編は、原作の面白さに頼りきりの展開で、正直あまり芳しい印象ではなかった。この後編も大して期待はしていなかったが、結論から言うと、前編よりも数段面白い。野
続きが気になってた「DEATH NOTE the Last name」を観たよ!( → 公式HP ) 出演:藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、中村獅童 、池畑慎之介上映時間:140分殺人鬼キラとして凶悪犯を抹殺してきた夜神月(
もう少し空いてから見に行こうかと思っていたのですが、犬を散歩していたら小学生が「デスノートのあの砂になっちゃう死に神の子供名前なんだっけ?」って話をしていて、えっ?リュークやもう1人の死神の他に、子供の死神もいるの?えっ?!?!って思って、デスノート
大画面で観てきました。<丸の内ピカデリー1>監督:金子修介 原作:大場つぐみ 小畑健 (作画) 脚本:大石哲也 音楽:川井憲次 主題歌:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ このノートに名前を書かれた人間は、死ぬ。映画デスノート完結編。前編がとっても楽しく
緊迫感[:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:] 2006/11/03公開 (公式サイト)笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:]感動度[:ハート:]娯楽度[:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テレビジョン:]満足度[:星:][:星:][:星:][:星:]【監督】金子修介 【脚本】大石哲
2冊のデスノート。衝撃は増殖する。 製作年:2006年 製作国:日本監 督:金子修介出演者:藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー 時 間:140分[感想]ミサミサの監禁はSMプレイっぽくてエロかったと思ったのはワタシだけ?メガネかけたマギーが八嶋智人
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デスノート the Last name公開中ストーリー ☆☆☆☆☆映画の作り方☆
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さて続きは・・・と・・・ デスノート the Last name を観てきました。前編は7月1日に観ています。後編は11月に公開!それまで待てない〜〜!!と、弟にコミックを借りて全巻一気読み。ものすごく面白かった。{/nezumi/}ノートのルールは沢山あるし、天才たちの頭脳戦に付い
待ちに待った後編「DEATH NOTE デスノート the Last Name」
映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」を観に行ってきました!!いや〜予想通り、かなり面白かったですよ!前編は映画館で観ていなかたので、最初はあんまり興味なかったんですけど、この前テレビで前編を観て見事にハマッテしまったというパターンですね。....
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前編をこないだ TVで観たばっかりなんで頭に入ってるし直ぐに続きが観れてラッキーなワタクシです前編は大まかなストーリーを知っていたのだが 後編は全くの未知で原作コミックは読んでないし ホンマにドキドキの展開でどうなるんやろ どうなるんやろ って 最後ま..
さっそく見てきました。デスノートの後編「デスノートtheLastname」を!チケット買うのに列ができててビックリ。20分前についたんですけど、始まる時間にちゃんと席につけてるのかどうか、そんな心配をしてしまう行列の長さ。こんなに人気があったとは!行列は、見事に老...
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ひょっとこ。アイドル好き。糖尿の合併症が死因なのが一番自然な死因かと...。竜崎のおちゃめ度がイイ
SOUND of DEATH NOTE the Last name「DEATH NOTE デスノート the Last name」 ★★★☆(2006年日本)監督:金子修介原作:大場つぐみ、(作画 小畑健)脚本:大石哲也主題歌:レッド・ホット・チリ・
「DEATHNOTE/デスノート the last name」 2006年 日★★★★前編がかなりヒットしたらしく、映画館もうちの田舎にしては長く上映していたにもかかわらず、私はあまり観たいと思ってませんでした。余り好きな雰囲気ではなかったので^^...
ー夜神月(ヤガミ ライト)の父の、天国と地獄ー前編より、今回の後編のほうが出来がいいとは思う。いいとは思うが、私にとって、マンガの読者としての”好奇心”から観た。そして、やっぱり、好きじゃない...。(
Γデスノート the Last name」★★★★オススメ/劇場にて藤原竜也、松山ケンイチ主演金子修介 監督、2006年原作は相当面白いんだろうなと映画の展開を見ながら思った。デスノーとの規則がもっと頭に入っていれば、よりスリルを感じることが出来たようだ...
待ちに待ってた『デスノートthe Last name』、公開から1週間遅れで観てきました〜\(^O^)/松山ケンイチ演じるL(エル)は、今回も素晴らしかった!!月(ライト)との頭脳戦を前回同様、飄々と繰り広げつつ、キュートさも更にアップで魅せてくれた(^-^)特に、ひょっ...
公式サイト「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」この不思議なノート“デスノート”を所有する天才青年、夜神月(やがみライト)と、彼を追うもう1人の天才、L(エル)との壮絶な頭脳戦、、、遅ればせながら原作読んで、テレビで前編観てスクリーンで後編観てきま
竜也の熱すぎる芝居にノックアウトさせられる。とにかく台詞台詞で全部説明して強引にテンポアッブを図る本作は「台詞アクション映画」とでも呼びたい凄まじさを感じるのであった。
公開後わずか三ヶ月くらいでTV放送する、なめたマネをしくさるクソ日テレ製作の映画なんか見に行くのはしゃくなんですが、遅くとも1年後にはTVでやるとわかっていながら、浜村淳がいるこの関西で1年間もネタバレ状態を維持するのは恐らく不可能なんで見に行ってきまし
DEAT NOTE デスノート the Last name2006年 金子修介 監督 藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、藤村俊二 、鹿賀丈史 、中村獅童 、池畑慎之介日テレの陰謀に、まんまと乗せられてしまいました、、、オープ....
DEAT NOTE デスノート the Last name2006年 金子修介 監督 藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、藤村俊二 、鹿賀丈史 、中村獅童 、池畑慎之介日テレの陰謀に、まんまと乗せられてしまいました、、、オープ....
今回は前編以上に予想を上回る出来だった。原作のヨツバ編と第2部を上手い事、ミックスするなど、あの時間枠でよくまとめたと思うし、最後のサプライズもいい感じで、スーパー仕事人・ジェバンニが一晩でやってくれた神の所業による釈然としない原作よりも納得のいく決着の
デスノート映画後編 「the Last name 」を見てきました。その感想などです。
デスノート the Last name上映時間 2時間20分監督 金子修介出演 藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、中村獅童 、池畑慎之介評価 6点(10点満点)会場 アミューズACQ簡単(テキトー)あらすじ前作、デスノートの....
※完全ネタバレです。ご注意ください!正月早々、バチあたりなエントリーです。結局気になって観てしまいました、デスノート後編。年末のこのクソ忙しいときにデスノの大ファンか、オレ!と自分ツッコミを入れつつ。原作漫画はミサが監禁される辺りまでしか読んでいなかった
監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈史評価:85点公式サイト(ネタバレあります)今頃ではありますが、デスノ後編です。Lの異様なメイクと不自然な立居振る舞い(異常な甘味摂取)と、突然人....
DEATH NOTE 後編は初めて鑑賞したけども前編よりも凄く良い感じだし 昨日からL公開してるけど今週の16日の土曜に鑑賞するから楽しみだ 内容としては前編で月が恋人をNOTEを使い殺してLの捜査本部に潜入し ミサミサが変な男に追い掛けられNOTEを...
映画deathnoteデスノート感想です。
▼状況 ライブラリより拝借 ▼動機 前編を見たら続けて後編が見たくなった ▼感想 この緊迫感! ▼満足度 ★★★★★★☆ いいかも ▼あらすじ 死神のリュークが落とした“デスノート”を手にし、殺人鬼キラとして凶悪犯を抹殺してきた夜神月(藤原竜也)。恋

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