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田所博士のシーンはとても印象的でした。
なんだか「はだしのゲン」を思い出してしまいました。
ヘリコプターで取材する報道陣も多かったのでしょうけど、一人くらい柴咲コウが乗っていれば救助活動もスムーズにいったのかもしれませんよね・・・
にらさんこんばんわ♪TB有難うございました♪
『ラブ・オブ・ザ・ゲーム』は観た事無いのですが、その作品と同じ回想形式にすると、震災の出来事を描いた映画というより全編通しでゴルフ映画に見えてしまいそうですね・・(^^;)
古市氏の体験を基にした映画でもあるので、やはりどうしてもプロゴルフのテストを受けるシーンを描かなければならないのは否めませんが、あまり端折らせず、前半の震災シーンのように本格的に見せて欲しかったのもありますね。上映時間はもう少し長くても良かったですし。
>赤井英和がコースを回りながら過去を回想する形式の稿
聞いた話ですが、この映画編集がかなり難航して、完成作品はシナリオとはずいぶんと異なっている様です。
オリジナルはもしかしたらそういう形式だったのかもしれません。
というか、前後が全く切れてしまっている完成版よりそっちの方が良かった気が・・・
淳、似てますよ。
ラストまで喋る悪意がこもったいい顔してます。
少なくとも私の中の淳はこんなんです。
放送は、なかったと思います。
ず〜っと特別放送してた気が・・・。
こんばんわ。あっしゅです。
コメント&TBありがとうございます!
みんなで力を合わせて助け合う姿に感動しました。でもこういう震災を体験してみないと、本当の辛さはわからないものです、、、。日本に居る限り明日はわが身ですね、、、。
震災から立ち上がり、還暦プロゴルファーに。フィクションだったら、こんなつまらないストーリーは、ない。しかし、これが事実の物語のために、1粒で2度おいしい、2つの味わいの作品。1本で2本の映画を楽しめました。
(TB2回つけてしまいました、ゴメンナサイ。お手数ですが、1件削除をお願いします。)
感謝の気持ちは忘れちゃならない・・・エンドクレジットも極端に大きな文字だったことが証明している。
“ありがとう”大切なのは、感謝して生きる気持ち。これは、再び笑顔を取り戻した人々の勇気と感動の実話なのです。1995年1月17日未明、神戸市を突然の激しい揺れが襲った。寝室で寝ていた忠夫は、妻・千賀代と二人の娘を非難させ、自分は災害救助にあたる。やがて火の....
大切なのは、感謝して生きる気持ち。1995年1月17日 阪神淡路大震災発生これは、再び笑顔を取り戻した人々の勇気と感動の実話。苦しなったら顔上げて、奥歯折れるまでかみしめて、笑うんやで。
古市忠夫という実在の人物を赤井英和が演じているのだが、外見は似ていなし、赤井英和は誰かになりきろうとしているというよりも、関西ローカルのテレビに出ているときと変わらないいつもの赤井英和として動き、しゃべっている
阪神大震災がモチーフの実話ベースムービー『ありがとう』11月25日公開。震災の恐怖と街の復興、そしてこの大災害を通して一念発起、プロゴルファーをめざし始めるひとりの実在の父親にフォーカスして、その愛と勇気と家族の姿を描く。ありがとう序盤で震災の恐ろしさを改め
1995年1月17日阪神淡路大地震発生これは、再び笑顔を取り戻した人々の勇気と感動の実話。 評価:★6点(満点10点) 2006年 125min監督: 万田邦敏主演:赤井英和 田中好子 薬師丸ひろ子【あらすじ】1995...
----この映画、阪神淡路大震災が背景になっているんだよね。監督が万田邦敏って、あまりイメージじゃないね。「うん。なんと言っても問題作『unloved』の監督だからね。あの映画では、ヒロインが自分の生活に満足し、裕福で社会的に成功した男からの仕事の話や愛を拒む。で
「ありがとう」は1995年1月17日5時46分に発生した阪神・淡路大震災で被災者になった古市忠夫さんが復興で立ち直る姿から還暦直前でプロテストを受けて合格する実話のストーリーが描かれている。あの阪神大震災から色々な人の人生が変わってしまったけれど、これだ
「ありがとう」は1995年1月17日5時46分に発生した阪神・淡路大震災で被災者になった古市忠夫さんが復興で立ち直る姿から還暦直前でプロテストを受けて合格する実話のストーリーが描かれている。あの阪神大震災から色々な人の人生が変わってしまったけれど、これだ
【監督】万田邦敏【出演】赤井英和/田中好子/尾野真千子/前田綾花/光石研/尾美としのり/柏原収史/高橋和也/今福将雄/薬師丸ひろ子【公開日】2006/11.25【製作】日本【ストーリー】1995年1月17日未明、神
阪神大震災を正面から捉えた映画はこれが初めての気がする。あの震災で人生の挫折を経験した人々の再生の物語で、実話の完全映画化でもある。原作は「還暦ルーキー」。主人公の古市忠夫はシニアツアーで活躍中のプロゴルファーである。もともと神戸市の商店街でカメラ店を..
今日、地元テレビ局で当たった「イオンりんくう」の中にある「ワーナーマイカル泉南」の鑑賞券を持って、「ありがとう」を見に行きました。内容は、阪神大震災で家がなくなったカメラ屋さんのご主人が震災で逃れた車の中にゴルフバックを見つけ、そのゴルフバックでプロゴル
あれから、もう11年も経つのか。テレビ画面に写った神戸の街は、まるで爆撃に遭ったか、怪獣にでも襲撃されかの様だった。私は、1989年のサンフランシスコ大地震を経験している。あの時も高速道路が落ち、埋
あの日・・・1995年1月17日 午前5時46分私は、まだ布団の中でうつらうつらとしておりました。当時、私は父のお弁当を毎朝作っていたので、いつも6時前には起きるようにしていました。「そろそろ起きよう」そう思った瞬間でした。体が思いっきり揺り動かされて、
「車いすやギプスの子を見ていると、おれが現役で大きなけがもせず、活躍できたのも、この子らが身代わりとなって守ってくれたおかげやと、ホンマ思いますわ」「身体障害者野球を応援する会」の理事長も務め、ことあるごとに阪神・赤星らにボランティアをすすめる“世界の盗
あれからまだ、12年も経ってないんだよね、もう随分昔の遠い出来事のように感じてしまうのだが・・彼は59歳11ヶ月の史上最年長でプロテストに合格した 1995年1月17日、真冬の夜のまだ明けきらぬとき、それは突然やってきた、阪神淡路大震災・・古市忠夫(赤井
阪神淡路大震災で何もかも失ったカメラ屋のおやじ。なぜが、ゴルフクラブだけが、残っていた。これは、「ゴルフで飯を食え」との神の思し召しと思い、プロテストに挑戦する。還暦
ありがとう 試写会@ニッショーホール「3つの顔をみた」『自分はもういいからと死んでゆく顔、自分さえよければいいという顔、人のために一生懸命な顔・・・』3/4は被災から復興まで、1/4はプロゴルファーを目指すというストーリー。未曾有の災害から10年、その前
鑑賞券が届きました!なぜだか職場にもポスターが貼られている映画「ありがとう」を観ました!( → 公式HP ) 出演:赤井英和 、田中好子 、薬師丸ひろ子 、尾野真千子 、前田綾花 、光石研 、尾美としのり 、柏原収史 上映時間:126分1995年1
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もう終了間近ですが、ありがとう見てきました。いつも行く映画館では昼間しかやっていないので、会社帰りに見に行くこともできずに、遅くなってしまいました。
16日は「硫黄島からの手紙」、「暗いところで待ち合わせ −Waiting in the Dark−」を観たんですが、ま、
1995年1月17日午前5時46分.近畿地方各地を大地震が襲った.なかでも,神戸市一帯や淡路島などでは大きな被害をうけ,壊滅状態.私にとって,被災地に乗り込んで「ここはもう,神戸じゃないみたいです」と全国に向かって伝えていたテレビのアナウンサーが印象的だった...

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