新しい記事を書く事で広告が消せます。

意外なところで共演してたのですね・・・
テレビで見たことありますが、かなりラジーな映画だったような。
今回も楽しませていただきました!
実は今までクッパ役をずっとアンソニー・ホプキンスだと思ってました・・・(=∇=;|||)(爆
レグイザモは過去に色々な作品に出ていたんですね。まさか『スポーン』にも出ていたなんて・・
もうバイオレイターとスポーンしか覚えてなくて曖昧ですけど・・
でも、スポーンは続編が囁かれていたのに、どうなったのかが非常に疑問です(汗
ほとんど記憶に残ってない『マリオ』ですが、ピーチ姫役のやせっぽちで小柄な女優さんが、ちょっとストライクゾーンだった気がします(笑)。
ホプキンス氏は、人食いですから、クッパよりゾンビ向きですね。
これからはレグイザモのことを「ハリウッドの大杉蓮」と呼びましょう。
バイオレーターの変身前クラウン役でしたが、いろいろ出過ぎてて、本人も『スポーン』に出たこと覚えてないかもしれません(笑)。
コメントありがとうございます!
「夕暮れ族」・・・筒見待子ですか・・・。まあ、ある種「金持ち」というキーワードでは類似性もありなん。逆に言うとその「金持ち」の資金によって作られた「ランド・オブ・ザ・デッド」は「夕暮れ族」と同じ構造なのかも、です。
自民党圧勝のおかげで、日本でも今作のような映画が製作できそうです。
そうなった時、呑気にこんなブログ続けられてるかどうかはわかりませんけど(笑)。
デニス・ホッパーはトビー・フーパーの「悪魔のいけにえ2」にも主演したので、次は、ジョン・カーペンターの映画に出て三冠目指してほしいです。
なんか、好きな映画が似てる気がしますのでブックマークに入れさせてもらいました〜。
和製ホラー隆盛がこのまま続くと、黒沢清監督あたりが、先にオファーしちゃいそうですね。
とりあえず、ハリウッドは早急にドラフト制度を導入し、中村紀洋の来季メジャー進出を後押しして頂きたいものです。
でも、カーペンター作品でアイスTと共演したら混乱しそうです。
だって、体型もヒゲの生え方も目つきの悪さもそっくりだし・・・ホッパーじゃなくて中村ノリが。
てなわけで、コメントありがとうございました。
遅くなってしまいましたがTBありがとうございました。
私この作品が2005年劇場観賞100本目だったのですが、この作品が100本目で悔いはありません。
ゾンビよりも醜い人間の欲が描かれていたのは流石本家ゾンビのロメオ監督だし、スプラッターシーンが微妙にちゃちいのも流石本家ゾンビでした。
大好きです。
流血シーンですけど、『ゾンビ』や『死霊のえじき』と同じ人体切断パターンとかあったりするので、チャチなのはわざとなのかもしれないですね。
てなわけで、コメントありがとうございました。
TBとコメントありがとうございました(^^)
今までとは違うタイトルの『ランド』にどんな内容だろう?とは思っていましたが、それは作品を観て納得致しました(^^)
ナル程、そういう意図だったのか…とロメロ巨匠の奥深さに益々ファンになりました。
アーシアの出演は結構びっくりしましたね。父親があのアルジェント監督なので仕方ないと言えばそうなのかもしれません。そう言えば…トム・サヴィーニも出てましたよね。ロメロ監督年老いてもファミリーは健在です(笑)
『フロム・ダスク・ティル・ドーン』のときもそうでしたが、『ゾンビ』の頃と変わらずお元気なサビーニ師匠、調べてみたら、今年で60歳。
還暦のセックスマシーンって、ちょっとやだ(笑)。
てなわけで、遅れ馳せながらコメントありがとうございました。
こんばんわぁ〜☆
TBコメントありがとぉ〜ございまぁ〜す♪
私は劇場に行けずレンタルで観ました。
昔に比べて特殊メイクがとにかく凄いと思いました!
そのお陰で残虐さが今までの倍以上UPですかねw
もしかしたら、ディレクターズ版のDVDのほうが、より残酷な仕上がりかもしれませんが、未確認ですけど、文字通り「首の皮一枚の差で命を取り留めた」ゾンビとか、旧作当時の技術では出来なかった造形でしたね。
反映されないと言うことは、拒否されているということね。
あぁ、、かなしい、、、
亜流ゾンビ映画の進出が目覚しくなり、元祖ゾンビ監督が怒りとともに立ちあがった! ゾンビ3部作を世に送り、ゾンビものに関してはやりつくしてしまったかのようなロメロ監督だったが、社会派の要素と学習する能力を備えている進化したゾンビを新たに作りあげました。元来
本日2本目は「ランド・オブ・ザ・デッド」です。迷いましたが、ゾンビ映画の一人者であるジョージ・A・ロメロ監督の作品のため鑑賞することに。とは言っても昔の「ゾンビ」は観たことありませんが。 評判が良さそうで、少し期待をしていたのですがイマイチでし....
ある日突然、謎の原因で死者が甦り、人間を襲ってはその新鮮な肉に喰らいつく。襲われた人間もまた生ける屍=ゾンビとなり果てしのない増殖を繰り返し、もはや生き残った人間はごく少数にまで減っていた。人間たちは二つの川に挟まれた土地に要塞都市を築きゾンビの侵入に
マスター・オブ・ホラーの異名をもつというホラー映画の巨匠ジョージ・A・ロメロ監督が放つ、これぞゾンビ映画の王道!って感じのアクションホラー映画。 原因不明のゾンビ化
ジョージ・A・ロメロが68年に発表した『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド/ゾンビの誕生』屍が生き返るというエポックメイキングなこの作品に世界各国のクリエイター達は大いに刺激され、ホラー映画の一ジャンルとして確立、様々な亜流を生み出した。さて、その後『ゾンビ
第196回★★☆(劇場)「ゾンビ」(1978)の冒頭にこんな台詞がある。「死者が地上を歩くとき、人間同士の殺し合いは無益だ」 ゾンビの生みの親であるジョージ・A・ロメロは「ゾンビ」=「生ける屍」を題材に時代を反映した隠喩を表現してきた。そ....
【監督】ジョージ・A・ロメロ【出演】サイモン・ベイカー/デニス・ホッパー/アーシア・アルジェント/ジョン・レグイザモ【公開日】2005/8.27【製作】アメリカ【スト
KAZZのこの映画の評価 早い話が、ゾンビの映画です 期待しすぎていたせいか。。。ショックが大きいホラー映画に慣れすぎてしまったのだろうか???これって、アクション映画
「スターウォーズ」の完結編「エピソード3」に沸き立つこの夏の映画館。「エピソード1」でルーカスに見切りをつけてたので、その流れにまったくノれなかったワタシには、大きく取り残された感のある夏でした。そんな中、こんな映画撮ってたの〜と突如公開されたこの映画。
生ける屍。滅び行く人間達… 『ランド・オブ・ザ・デット』元祖ゾンビのジョージ・A・ロメオの最新ゾンビ映画。昨年『ドーン・オブ・ザ・デット』を観て以来ゾンビものに今更ですがはまってしまい、観たくて観たくてたまりませんでした。粗筋。ゾンビが増えてし...
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン ランド・オブ・ザ・デッド ディレクターズ・カット (2005) 出演 サイモン・ベイカー (ライリー) ジョン・レグイザモ (チョロ) デニス・ホッパー (カウフマン) アーシア・ア
さて「ランド・オブ・ザ・デッド」。 とかく賛否両論で、コアなロメヲタを中心に、どちらかと言えば「否」の方に評価が偏ってしまったこの作品。皆様はどう思われましたかな? 私は断然気に入りました。手放しの絶賛で大興奮!と言うよりは、なんかシック....
『ランド・オブ・ザ・デッド』 2005年アメリカ(93分)監督:ジョージ・A・ロメロ 脚本:ジョージ・A・ロメロ 出演:サイモン・ベイカー デニス・ホッパー アーシア・アルジェント ロバート・ジョイ ジョン・レグイザモ...
“ゾンビ”の生みの親ジョージ・A・ロメロ監督が、「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」「ゾンビ」「死霊のえじき」の三部作に続く新たなるゾンビ映画として放つ衝撃のサバイバル・ホラー。ゾンビで溢れた近未来の地球を舞台に、高層ビルの中で安全に暮らす裕福な支配..
「ゾンビ映画」の中では完成度は高いが…ランド・オブ・ザ・デッド(LAND OF THE DEAD)http://www.lotd-movie.jp/top.html御大ロメロ監督のゾンビ新作がお互い生きている状態で観れる日が来るとは喜ばしい事でしたが自分の感想を先に書くと「ゾンビが無くとも成立する映画
ランド・オブ・ザ・デッド良いです。良いんだケド、中盤のストーリーがね、、、最初と最後は、良いんだケド、、、大まかなストーリーは、オッケーですyo。怒れるゾンビ、進化形。でもね、人間社会の確執は、似合わないような気がする。ぁ、それと、主役のサイモン・ベイ....
映画『ランド・オブ・ザ・デッド(原題:Land of the Dead)』ジョージ・A・ロメロ監督(2005)について。《ストーリー》近未来。世界の大部分はゾンビ(リビングデッド)に支配されている。アメリカ合州国とカ

| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | - | - | 1 | 2 | 3 | 4 |
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | - |