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はじめまして。
人口甘味料いっぱいの体に悪そうなお菓子満載。ハリーポッターに出てきそうな魔法のお菓子も思い出しました。
毒気たっぷり強烈な映像と強烈な音楽に否応なしに支配され、私が見たところではチョコの香り攻撃で臭覚も支配されてもうお腹いっぱいでした。
体に悪そうなものこそ惹かれてしまいますね…
ウィリー・ウォンカの絵うまいでつね。
ぐふふ。
私のところでも書いたんですが。。。
時間がたつにつれ、あの4人の子ども達こそが本来の「子ども」の姿であって、チャリーこそが大人の顔色を見るとっても素直じゃない「やな奴」に思えてきました
欲望の趣くままの姿の方がより自然で子どもらしいと思います
チャーリー君はいい子。
貧乏を苦にせず(してるかも)、親思い、祖父母思いのホントにいい子。
でも、そんな子がウチの息子だったらイヤだわぁ(笑
子供はこ憎たらしいぐらいの方がいいんですってば。
でも、チャーリー以外のお子様たちがひどい目に会うのはスカッとしました。
「…えー。戻ってきちゃうわけ?この子たち、戻ってこなくてもいいのに」とか思ったり。
トラックバックありがとうございました。
歯白いですよね。
歯並びもばっちり!!
でもホント面白かったので大満足の映画でした。
時間があったら旧作見てください。
ウンパ・ルンパの歌がすごいですから
にらさん。お久しぶりです。
いつも製作者のいろいろな秘話がわかって面白いです。
子供にとっては「夢魔」でしょう。きっと。
にらさん
お久しぶりです。
ジョニーがあの白い歯にはああしなければならないわけがあったのですよ。そのヒミツを目にした私は超ラッキー。たぶんジャック・スパローのヒミツなんですよ。ウフウフ…。
冒頭の文章で笑ってしまいました。
雪が降る=寒いとは限らないんですか。勉強になりました。
私も雪は少し引っかかっていたので・・・
どうもありがとうございました。
charlotteさま
視覚と聴覚ばかりか、嗅覚まで!
さすがは、わが町のある地名「二本木」よりも木が3倍多いだけのことはありますなぁ。
ちなみに、こちらでは鑑賞中に触覚刺激されました、って蚊に刺されたたげですが(笑)。
ひじくろ猫さま
♪帽子がひとつありました〜、おかっぱ頭に、丸メガネ〜、エラをつけたら、ウォンカさん〜
これをウンパ・ルンパの曲にあわせて歌えば、あっというまに誰でも描けますよ。
しんちゃんさま
>欲望の赴くまま
やはり、ウォンカさんが一番子供らしいってことかも知れませんね。
なにしろ、15年経過しても老けないし。
あむろさま
いくらクソガキとは言え、世界中から衆目されてるわけですから、出てこないのはマズイでしょ。
後日談として、幼児虐待で告訴されて裁判にかかるウォンカ社長・・・ってまんまマイケルじゃん(笑)。
なななさま
旧作のウンパ・ルンパも気になりますが、ウォンカ役のジーン・ワイルダーの声は、やはり広川太一郎氏だったりしちゃったりなんかしたりして?
って、30代以上でないと判らないネタか?
fooさま
製作者の秘話ですが、ほとんどわたくしの憶測と妄想なので、人に話すと恥をかく可能性がありますよ(笑)。
chikatさま
海賊でもうけたお金を資本に、温暖なカリブから酷寒のイギリスへ渡り、あの工場をブッ建てたわけですね。
その途中で、アフリカに寄り、あの人たちを連れてきたのかぁ。
ろーそさま
逆に、雪の降らないクリスマスでもバートン&デップがいたら大丈夫。
そういえば、チョコレート工場の内部は、ドラえもんのポケットの中を映像化したみたいでしたね、って無理やり過ぎるか(笑)。
冒頭の文は、ウンパ・ルンパ並みにインパクトありますね(笑)
オリジナルは未見なので、この機会に観たいと思います。^^
なにを隠そう、って隠すまでもないんですが、たわくしも旧作は未見です。
もしも、ウンパ・ルンパがジャイアンだったら・・・身の毛もよだつミュージカルですよね(笑)。
私もyahooの紹介記事だけ見ていたら、この映画は観に行かなかったかも(笑)。するどい観察力に脱帽。
旧作も観たくなりました。ウンパ・ルンパのすごい歌が聴きたいなぁ。
はじめまして。コメント&TB失礼します。
「おもしろい上にうまいなぁ」なんて思いながら、
撮影監督が「リバーランスルーイット」の人と同一だという事も知り得て、
大変興味深く拝見させていただきました。
チャーリーからウォンカへのすり替え、ホント見事でした。
いや見事なのか?微妙っす。
まさしく、バートンとデップの持つ、「おもしろい上にうまい」が、微妙なさじ加減で融合した映画でしたね。
今作に限らず、「あらすじ」紹介、いいかげんなyahooです。
次の記事で、そのあたりを叩く予定(笑)。
って、そんなことしたら、yahooにつながるわたくしの別HPが閉鎖されちゃうかな。
私も、雪が降ってるのに天井が空いていて寒くないのかな?と疑問に思いました。でもバートンの世界では寒くないという事になっているんですね(笑)
それと、家はボロボロだけど一等地に立ってるように思えてしょうがなかったんですけど、それもツッコんではいけない所なんでしょうね。
コメントを2つもいただいちゃって、
どうもありがとうございました。
そしてなんか分かりにくい書き込みをしてしまい、
まことに申し訳ありません。
正統異端を突き抜けて非常に秀でていると感じました。
今後も拝見させていただきます。
町外れの庭付き一戸建て、チョコ工場まで徒歩●分!
って書くと、日本だったらお薦めの物件に思えますよね。建物の写真は載せられませんけど、庭はそこそこ広いし。
でも、土地に抱く執着心や価値観が、日本人と西洋人とでは違うのかもしれませんね。
それにあの庭、野菜作りしてるようにも見えましたが、食卓にはキャベツしか並ばないところを見ると、相当やせてる土地みたいだし(笑)。
照れ臭くて、いろんなところが痒くなってきますが、ありがとうございます、とてもうれしいです、といろんなところを掻いた手で打ってます。
でも、どこを掻いたかは言えません(笑)。
そういや、他にも野菜作ってましたよね!するどい。
確か、お父さんが葉っぱっぽいのをもっていたような。
トップのイラストに噴出してしまいました。
ホント〜上手ですね〜〜(~o~)
映画の紹介って各サイトでそんなにも違うものなんですね。。
この作品は原作と前作ともかなりニュアンスが違うと他ブログでも知りましたが・・・ぜひチェックしたいです。
旧作どころか原作も未見ですけど、同じく見てみたいですね。
映画に限らず、人の好みとその反応は千差万別でおもしろいですよね。
ネコのフィリッツくんがプリントされた包装紙のフーセンガムが好きな人もいれば、フルコース料理の味のするガムが好きな人もいるんです、いや、いるのか?
そんな中、ウチの残飯かき集めたような、ラーメンもあればドラ焼きも入ったごった煮ブログにお越し頂き、しかもコメントまで頂いて、大変ありがとうございました。
とりあえずスカート姿なので、ここらで失礼します(笑)。
TBありがとうございます☆
イラスト上手ですね!
ブラック感がたまらないです(笑)
こちらもTBさせてくださいね。
独特の視点が相変わらずとても楽しいです、にらさんのレビュー。
とりあえずウンパ・ルンパのインパクトが、あらゆる意味であまりにも強くて頭から離れません。夢に出てきそうです・・・。
お礼が遅れてすみません。
ここにあるイラストはほぼ毒入りのため、お子さんや彼氏さんの手の届かないところに保管しておいて下さい。
もしも、誤って目に入ってしまった場合は、専門の医師に相談するか、運が悪かったと思って諦めて下さい(笑)。
お褒め頂き嬉しいんですが、独特さを狙いすぎて、映画のレビューになってない気がしますが、気にしません(笑)。
仕事熱心なウンパ・ルンパを雇って、レビューらしいレビューを書いてもらおうかしら。もしくは、誰かのレビューをコピペだ(笑)。
コメントありがとうございます。
コメントいただいた『ティム・バートンの「007」』は本当にキッチュになりそうでいいかもしれない。「カジノロワイヤル」以上の快作になりそう。
ザナックの影響も納得です。おかげで資金調達(特に大きな予算)は以前よりもしやすくなった反面、少しだけ個性が抑えられている気がするのは僕だけでしょうか?
はじめまして。「『リバー・ラン・スルー・イット』で自然光の画面作りしていた撮影監督フィリップ・ルースロが、コテコテな人口甘味料的世界を作り上げたのには驚きました」と書いておられます。さすが、よくご存知で。「リバー…」は僕も結構好きな映画なのに、何も知らない。映画を主題にし、ランキングもベスト10入りしているのに、無知で恥ずかしい。
ルースロと聞くとつい『リバー…』のこと思い出すんですけど、調べたらいろんな作風の映画撮影してて、こちらも無知に恥じ入ってます。
それより、自分も登録してる映画ブログランキングの上位10位以内に入ってる京野菜さまの存在を知らなかったことが恥ずかしい。
てなわけで、登録したもののロクに営業活動もしてないし自分でノゾキにも行かないので、現在のところ何位あたりなのかさえ知らないことも恥ずかしいような当ブログを、探し当てて頂いたばかりか、コメントまで頂きありがとうございました。
ご無沙汰です。
ダニーの音楽最高でしたね。
ダニー・エルフマンは「ナイトメアー・ビフォア・・・」でもカボチャ頭の歌を全曲歌ってるので、バートンが頼んだというより、好きでやってたんでしょう。
この2人「マーズ・アタック」で大げんかして音楽担当降ろされて以来、ちょっと関係ぎくしゃくしつつも、今はビジネスと割り切って一緒に仕事してるらしいです。だからバートンの意向など聞かずにエルフマンが勝手に吹き込んだということも考えられる。
まちがい
マーズアタックでなくてエド・ウッドでごんした。
追記
ドラえもんがネズミで、オバQが犬なら、チャーリーは歯医者なんですね
だから、『スリーピー・ホロウ』のDVDに収録された音声解説で、オープニングのタイトルバック、エルフマンの名前が出たとき、「自分のトコだけ、音を大きくしやがったな」とバートンが言ってたわけですね(笑)。
てなわけで、コメントありがとうございます。
確かにYAHOOの解説では分かりにくいと言うか…全然分からない(・Д・)???
相変わらず面白いツッコミ(?)をされていますね。笑いを堪えるのに必死ですよ(笑)
P.S 勝手ながらリンクさせて頂きました。もし支障があればお申し付け下さい。これからも宜しくお願い致します。
こちらからもリンクさせて頂きました。これからも宜しくお願いします。
ツッコミというより、ボケてるつもりなんです。
でも、あまりツッコミして頂けず、無意識のうちに兼任しがちなのも否定できません(笑)。
いつもお世話になっておりますm(__)m
おおせのとおり、チャーリーはいい子なのか実は腹黒い小悪魔なのか、よくわからないところがありますね。
このまま大人になると、「そこがまたス・テ・キ♪」なんて言われながら、女子を惑わすことになるのかもしれませんね。
そんなこんなで、コメント&TBありがとうございました。
〜女子よ、チャーリーみたいな男子にチョこを与えるなかれ〜
なんて、バレンタインを半月も過ぎてホワイトデーを控えた今ごろ書いても遅いし、そもそも、ジゴロ系男子に惹かれる女子なんてこんなブログ読まないし。
それはさておき、家族愛しか信用できなくなってる米国(物語は英国ですが)に比べ、友情賛歌が描かれた『ドラえもん』が作られる日本はまだまだ捨てたもんじゃない、って思うのはモテない男子のヒガミでしょうか。
こんにちは。
いろいろまわっていてたどりつきました。
毎回描いている絵が素敵ですね〜。
かわいい!
TBさせてください♪
評価:80点{/fuki_love/}チャーリーとチョコレート工場若干ネタバレあり個人的にはかなり好きです。根幹となるストーリーは、.船腑海涼罎砲△襦▲船腑灰譟璽塙場へ行くためのゴールデンチケットを見つける▲船腑灰譟璽塙場見学で5人のうち1人に賞品が渡されるので、
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両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー(フレディ・ハイモア)。彼の楽しみは、年に一度、誕生日だけに買ってもらえる“ウォンカ”印のチョコレートだ。世界中で爆発的な売り上げを記録しているウォンカのチョコレートだが、実は誰も工場に人.
Charlie and the Chocolate Factory: Color and Draw (Charlie & the Chocolate Factory)観てきました♪素敵な素敵なウィリー・ウォンカ♪映像も音楽も役者さん達もよかった♪このサングラス?にも意味があるとは・・♪
2005年9月14日『チャーリーとチョコレート工場』CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY★さあ、世界一オカシな工場見学へ!★2005年9月10日工場大公開2005年/アメリカ/カラー上映時間/115分配給:ワーナーブラザースイマジネーションが縦横無尽に駆け巡る!ありきたり
チャーリーとチョコレート工場@イイノホール2005.08.1212日から開催されているGTF 2005 トウキョウ シネマショーで「チャーリーとチョコレート工場」を見て来た。最初、別の試写会で予告を見たときに一見してジョニー・デップとはわからなかった。(背が高く...
Charlie and the Chocolate Factory 公式サイト監督 ティム・バートン出演 ジョニー・デップ フレディ・ハイモア デイビッド・ケリー ヘレナ・ボナム=カーター ノア・テイラー クリストファー・リー世界中でベストセラーになっている同名の原作の再映画化なんですね
1971年の作品「夢のチョコレート工場」との比較をしたかったのだが、小学生の時に見た記憶では既におぼろげで、活字として読んだのか映像として見たのかすら定かではなく、大まかなあらすじしか覚えていなかった。平凡な少年チャーリーは、世界中で食されているウィリー・
ティム・バートン監督には去年の『ビッグ・フィッシュ』にやられてしまったコトにより“新作は必ず観に行く宣言!”をしていました。あれから1年‥‥ついに待望の新作が‥‥‥‥で、10月にはもう1本?どんなペースで映画撮ってんの?しかも10月公開の『コープス・ブライド
まず本文の前に、個人的な事情で多くの方々にご心配とご迷惑をお掛けしたことを心からお詫び申し上げます。また励ましのコメント、メール、チャット、電話、本当にありがとうございました。事態はまだ完全に収束してはいませんが、その折にはあらためてお礼をさせていただき
1964年に出版されて以来、世界中で愛され続けているロアルド・ダールの大ベスト・セラー「チョコレート工場の秘密」を、1971年の「夢のチョコレート工場」に続き映画化した作品。主演は「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」「ネバーランド」のジョニー・...
9月16日(金)TOHOシネマズ木曽川にてチャーリー(フレディー・ハイモア)は、貧しいながらも暖かい家族に囲まれて暮らす少年で、彼の憧れは、ウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)が経営する世界一のチョコレート工場。昔、祖父がその工場に勤めていたが、内部にスパ...
『チャーリーとチョコレート工場』を初日に見てきた。簡単にまとめると、チョコレートに入っているゴールデンチケットを当てた貧乏な少年、他4人がチョコレート工場見学に招待される。って話(省略し過ぎw でも誰もが予想し得る単純なストーリーである。
言わずと知れたロアルド・ダールの児童文学「チョコレート工場の秘密」の映画版。15年前に全従業員を解雇した後も、商品を出荷し続ける謎に包まれたチョコレート工場。変わり者で知られる工場経営者のウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)はある日突然、5人の子供を工
オフィシャルサイト → チャーリーとチョコレート工場両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー少年。彼の楽しみは、年に一度、誕生日だけに買ってもらえる“ウォンカ”印のチョコレート。世界中で爆発的な売り上げを記録しているウォンカのチョコレ
★本日の金言豆★遺失物横領罪:遺失物、漂流物その他占有を離れた他人の物を横領した者は、1年以下の懲役又は10万円以下の罰金もしくは科料。(日本での話) 全世界で1300万
「ココアさんがすきです。でもチョコさんはも〜っとすきです!」と、31アイスクリームに行っても、チョコ系のフレーバーをダブルで注文しちゃったり、ハウステンボスのチョコレートの滝をこそっとなめようとする位無類のチョコレート好きなINDYですが、そんな私が気になっ
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よくも悪くもティム・バートンの俺さま映画。 組織として映画を製作するハリウッドにあって、よくぞこのような個性の際だつ作品を創れるものと感
世界中に大人気のチョコレート工場に招待された5人の子供たちが見た不思議な世界。監督ティムバートン。主演ジョニーデップ。このコンビがまたやってくれました。楽しくて笑えて、ちょっぴりジーンとくる映画でした。オススメ映画です。ネタバレOKな方は...
レビューを書く前に、9/10にこの『チャーリーとチョコレート工場』のレビューをアップしました。 ところが原因は今もわかりませんが、記事が消えてしまいました そこで9/12に“行方不明〜”で、「取り合えず、TB戴いた方には申し訳ないですが、TBはお返ししますが、
ティム・バートン&ジョニー・デップの4本目の共作。いまや押しも押されぬ大スターJデップ。そして作品に独特なテイストを盛り込むバートン監督。この2人がタッグを組むなら期待せぬ訳にはいきません。原作は解説しか読んないし1971年の作品も見ていませんが、こういう雰囲
「チャーリーとチョコレート工場」なんて、タイトルからすれば子どもだましかと、、、 ジョニー・デップが10年ぶりに来日するほどの内容かと、、、 かなり疑っていたが、これが驚くなかれ、大爆笑の傑作、快作の...
「チャーリーとチョコレート工場」主演ジョニー・デップ、監督ティム・バートンのファンタジー?家族愛をテーマにしているが、かなりひねくれものの、ヘンテコな作品。作品は素晴しい、私の好きなタイプではなかっただけ。ブラックユーモアが度を越してい
「フランク・ミラーのシン・シティ」。またアメコミの映画化。しかも今度は漫画家自ら監督。海の向こうの漫画家も大ヒット作を抱えると、ホームランボールを落札(トッド・マクファーレン)できるだけでなく、映画も監督できるのか・・・。さぞかし自己慢チキな映画だろうな
10月8日(土) XYZシネマズ蘇我にて2回目なので、今度はウィリー・ウォンカの視点でこの作品を観てみることにした。(注・完全に、ネタばれモードで書きます)ねたバレなしの1回目鑑賞の感想はこちら。DLP吹替版で観た感想についてはこちら。ウィリー・ウォンカ...
(ネタバレ注意!) 大人のための毒気に満ちたメルヘン。資本主義にどっぷり浸かっている現代人を批判しているが、その底流には、不在の母に対する飢餓感がある。チャーリーとチョコレート工場 ウォンカは、歯科医の父が彼の歯を守るためにチョコレートを燃やしたことに
コレも10月には観ていました。感想あげるのが遅すぎです。自分。お菓子好き。、特にチョコレート大好きな、私。このタイトルだけでも「美味しそう!」(面白そうじゃないのかよ)と、惹かれるものがあります(笑というわけで、きっとスゴクスウィートで美味し...
「さあ、世界一オカシな工場見学へ!」公開中に見に行くことが出来ず、DVDの発売を心待ちにしてました。いや〜、ホント最初っからとばしまくってます。不思議な世界というか、完全にファンタジーな世界というか。良質な絵本に出会ったような、ワクワクする気持ちだったり
『チャーリーとチョコレート工場』 2005年アメリカ(115分)監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ フレディ・ハイモア デヴィッド・ケリー ヘレナ・ボナム=カーター ノア・テイラー★ストーリー★家が傾...
●映画の満足度・・・★★★★★★☆☆☆☆6.5点ウィリウォンカ〜♪ウィリウォンカ〜♪ 最近、頭の中で鳴り響くんです(笑)ようやくこの作品を、レンタルして観ることができたのですが、少し期待を大きく持ちすぎてしまったようです。久しぶりに「宝...
第43回『チャーリーとチョコレート工場』こんな人にお奨め!「ちょっとブラックなチョコレートが好きな人。」 今回紹介する作品は昨年公開され大ヒットした『チャーリ
分かりやすいストーリーとは裏腹に、奇怪な創造物の数々。そしてその風景に異様なほどはまっているのがジョニー・デップでした。工場に招待されたチャーリーは、夢のような体験を次々として行きます。チョコでできた木や川、そして小人のおっちゃん。ウンパ・ルンパ族という
(236)Everything in this room is eatable. 〔この部屋のものは、全部食べられる〕映画・チャーリーとチョコレート工場から、日常英会話抜粋です。チョコレート工場の秘密は原書でも読んだのですが、やはり映像化は良かったです。ほぼ原作通りですが、チョコ
チャーリーとチョコレート工場 特別版監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、デヴィッド・ケリー、ヘレナ・ボナム=カーター、ノア・テイラー、ミッシー・パイル...「さあ、世界一
前の記事でココアを飲んでいると書いたが、実は先程まで、九時からは見るものが無い(細木の婆ぁはさっさとくたばらないものか)と言う事で小学生の弟と共に、何度目かの『チャーリーとチョコレート工場』を見ていた為であ
チャーリーとチョコレート工場は前にWOWOWで見たが感想を書いてなくて 今回は地上波で2度目を見たが初回は字幕で2度目は吹き替えだったから 同じ作品でも少し違うの見た感じだが2度目の方が分かり易く良かった 内容はチャーリー住むチョコレート工場に招待さ...

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