
そっか、ハイヒールのかかとを折ったのはダニー・デビートじゃなかったのか・・・
『靴に恋して』でもそんなシーンがあったような、なかったような・・・どうも記憶がはっきりしません。『インハーシューズ』でもそんなシーンが出てくるのかな~ちょっと楽しみ。
邦画だと、下駄の鼻緒が取れてしまうというシチュエーション。なんだかいっぱいありそうですね。
ワニに腕を食いちぎられたのも、ダニー・デビートじゃなくて、ダスティン・ホフマン・・・は『フック』でした。
『ユーズド・カー』以来の親友なのか犬猿なのかよくわかりませんが、お互い似たようなコトやってんだなぁ、スピルバーグとゼメキス。
てなわけで、コメント&TBありがとうございました。
「がんばれ!ベアーズ」そういえば、良く行くシネコンでは吹き替え版しか上映してなかったです。^^:
10月公開される「セブン・ソード」も観たいのに上映されてないんで、わざわざ出張らないといけないのが面倒で!><
「ターミナル」と関係なくてスミマセン(汗)
いえいえ、こちらこそ、今ごろ『ターミナル』でTBしちゃってすみません。
それにしても、わざわざ吹替版にしたのはお子さま向けってコトなんでしょうけど、B・B・ソーントンのあの顔をデカイ画面で見て、泣き出したりトラウマになる子がいないか心配です(笑)。
てなわけで、コメントありがとうございました。
キャサリン嬢。
「ターミナル」ではハリもツヤもなく、なにやら負け犬のような雰囲気でしたね。
「オーシャンズ12」ではそれなりに脂っ気を感じましたが。そういえば、「オーシャンズ12」ではブラピがお相手。
共演する俳優によって、自在に脂を出したり引っ込めたり。ある意味、脂っ気ムンムンのデミ女史より怖いかもしれません。
ラストに非難ごうごうだった「ターミナル」。現実ってこんなもんだろうに、と納得した私です。
「ベアーズ」こちらでは吹き替え版もアリ。いいでしょう♪
『ベアーズ』、こちらも県庁所在地まで足を伸ばせば、字幕もやってると思うんですが・・・。
エリット・グールドやアルバート・フィニー、そしてカール・ライナーも出てて、お年寄りには事欠かなかった『オーシャンズ12』。とはいえ数揃えたらいいってもんでもなく、キャスリン嬢の輝きもあの程度だったのは、脂っけが足りなかったんでしょうな(笑)。
それにしても、今作では祖国が大変なことになって、『キャストアウェイ』では墜落して、『アポロ13』では故障と、トム・ハンクスが空を飛ぶとロクなことが起こりません。
てなわけで、コメントありがとうございました。
パンチラはなかったと記憶してます。多分・・・。
キャサリン・ゼタはビッチを演じてナンボ、というイメージがあったのですが、この映画では別人のようにかわいかったですね。かわいかったけど、違和感あったのは確かです。そーかフェロモンがなかったからなのか。いつものゼタと違って露出も少なかったし。
お返事が遅れてすみません。
そういえばトム・ハンクスの旧作に『パンチラ・イン』って作品があった気がします。タイトルから想像するに、朝から全国各地の女子アナがパンチラしまくりでニュースを伝える情報バラエティー番組の物語だと思います。
てなわけで、コメントありがとうございましたと、宮城に向かってパンチラ・イン!
注)するまでもなく、正しくは『パンチ・ライン』です。
劇場でみたとき
「見えるか…見えるのか?」と、
思わず凝視したことを思い出してしまいますた
ただのバカです(汗)
拝読いたしました。
ハイヒール(ピンヒール)で、今年思い出すのは、スカイキャプテンのぐいねす嬢です。
あの子、どんなところへでも、ピンヒール履いていく。
ぁ、それから、「市」の格として、映画館があるかどうかって、すごく重要なことらしいです。鉄道が通っているかどうか、みたいに。
またね。
お邪魔致します(^^)
この作品はかなり楽しんで観る事が出来ました。
キャサリンは若いデミ・ムーアに似ているかもしれないですね~(彼女は最近アクション系に走ってますが(笑))
キレイ過ぎて年齢不詳です(^^;)
メイクのせいでしょうか、ひときわ肌につるりん感がありましたね。
もっとむっちりもっちりしてると思い込んでたので、タイトなミニスカに包まれた腰から下の細さにちょっと驚かされましたが、その細さが今回の役にはピッタリなのかもしれません。
だって、あまりどっしりした臀部の女性がすっ転ぶと、凹んだりヒビが入ってないかと心配になるでしょ、お尻じゃなくて、床が。
にらさん、こんにちは。
私は充分満喫しました。キャサリンパワー。
たしかに色っぽさはありませんでしたが、有無を言わせぬ目力は、もし停車中に後ろからおかまを掘られても、降りてきたのがキャサリンだったら、こちらが「ゴメンナサイ」と謝ってしまいそうな・・。
・・例えがわかりづらくてスミマセン。
それより何より、ジャグリングをする荒井注が気になって仕方ありませんでした。
TBさせていただきますね♪
スピルバーグとハンクスが三度コンビを組んで届けてくれた、今回はハートウォーミング・ストーリー。監督と俳優がご近所さんだから、阿吽の呼吸で作り上げることのできた映画だ。翻訳の戸田奈津子トークショー付き試写会にて・・・ 知らない外国語の意思疎通、公権力によ
【監督】スティーブン・スピルバーグ【出演】トム・ハンクス/キャサリン・ゼタ=ジョーンズ【製作】2004年/アメリカ■ストーリー■クーデターによって事実上祖国が消滅し
ある約束を果たすためNYにやって来たビクターだが、祖国で起こったクーデターの為に入国できなくなってしまう。入国許可を貰うまで空港で生活をする事を余儀なくされたが、そこには様々な困難が待ち受けているのだった・・・。 空港がすべてセットだとは思えない程の.
スピルバーグは大好きだ。いや大好きだった。少なくとも「アミスタッド」までは。「E.T.」や「ジョーズ」はもちろん、皆が批判する「フック」や「アミスタッド」まで僕にとっては最高の映画の中の映画だった。しかし、あれれなんか乗れないぞと思ってしまったのは不思議なこ
■監督 スティーブン・スピルバーグ■脚本 サーシャ・ガバジ、ジェフ・ナサンソン■キャスト トム・ハンクス、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ “彼は空港(そこ)で待ち続けた。約束を果たすために・・・”東ヨーロッパのクラコウジアという国の小さな村から、ニューヨー
おもしろい映画だとは思うんです。だけど何か、インパクトに欠ける・・・。トム・ハンクス×スピルバーグが再び組んだっつうことで、安心して観られるんだけど、逆になんか足りない気がする。私が期待しすぎたのかな?もうひとひねり欲しかった!個人的には、主役のトムより
~この映画、10点満点だと何点にしたいですか?~なかなか普通の人が想像しえないシチュエーションを集客数ダントツな監督スティーブン・スピルバーグが名優トム・ハンクスで撮ったら、そりゃ~混みますよ、映画館は。それも日曜日ですから覚悟の上です。英語が不得意だか
いつも『この映画、貴方は何点?』にご協力いただきありがとうございます!今回の作品はみなさんの予想通り、高めの点数が集まる結果となりました(笑)…惜しくもMr.インクレディブルの高い平均点には届きませんでしたが。でもご覧になってらっしゃる方が多い人気の映画
ターミナル 大人のおとぎ話?無理無理無理無理、、、無理ばっか、、、でも、おとぎ話なんだから、無理は無理なりに、納得できる展開。役者さん達も、さすがの名演技。絵もきれいだし、音も良いし、そういう意味では、見応えあるでしょうケド、あたしはそ....
スピルバーグ監督とトム・ハンクスが実際にあった物語を映画化したもの。ニューヨークのJFK空港で祖国のクーデターにより、帰国も出来ず、アメリカにも入国できなくなってしまった主人公のお話。実際の人物、前にTVで見たことありますがきっともっと過酷で孤独だ...
『ターミナル』 2004年アメリカ(129分)監督:スティーヴン・スピルバーグ 音楽:ジョン・ウィリアムズ 出演:トム・ハンクス キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スタンリー・トゥッチ チー・マクブライド ディエゴ・ルナ...
原題:The Terminal英語も話せないのに一人でアメリカに渡るなんて、亡き父の想いを果たすために、たった一人で・・凄いよね、小さな缶にはジャズを一杯つめて・・・。 ビクター・ナボルスキー(トム・ハンクス)が、ニューヨーク・JFK空港に降り立ち、まさに入国審査のと
こんな世知辛い世の中だから。たまにはこんな作品もいいかもしれません・・・。心に響く、声がある。 心に沁みる、唄がある。年の瀬の迫ったこの夜に、想いを込めて唄っていただきましょう!トム・ハンクスさんで
ターミナルは地上波でして11日に鑑賞し たけども 結論は面白かったけどもに来た理由が微妙だ 内容は母国のクーデーターでパスポート無効になった 主人公ビクターがJFK空港で生活する展開だ 職員の&壁を塗る仕事を確保する&事件も を集めが稼げる言うのに無く
彼は空港(そこ)で待ち続けた。約束を果たすために・・・

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