ねこのひたい~絵日記室<ネタバレなしの映画評?>

 ~ネタバレなしでも、読めばガッカリ~

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「ターミナル」

それにしても、『がんばれ!ベアーズ』は、地方ではひどい扱いをされてます。

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まず、最寄りのシネコンでは上映すらされていません。
範囲を広げて上映館を確認しても、日本語吹替版しかありません。配給元関連会社のシネコンですらそのありさまで、しかも最終上映は19時台からです。
時間も金もない者としては、泣きっ面にハチです。
スタバの2階窓際席に座った女子高生のフトモモに見とれたせいで前屈みで歩いてると、モヤイ像にぶつかり、その痛みのため泣きながらさらに俯いて歩いてたら、ハチ公の銅像にぶち当ったようなもんです。
文化果つる地方の映画事情を、東京の人にもわかりやすいように渋谷駅周辺で解説してみましたが、位置関係がおかしいあたりは目をつぶってください。目をつぶって頂き、その状態で渋谷駅前を歩くと、もしかしたら同じ目にあえるかもしれませんし。
地方の人にもわかりやすく解説すると、「ハチ公」は「ハチコウ」と読むのであって「ハチハム」ではないし、イヌの仲間であってハム太郎の仲間ではありませんが、よく考えたら縦書きじゃなければこれがほとんど意味不明になってしまうのは、どこにお住まいの人にも共通です。

そんな『がんばれ!ベアーズ』よりも、秋なのに『四月の雪』にチカラを入れてるUIP配給だった『ターミナル』をやっと見たわけですが、劇場公開から9ヶ月以上経過してますし、ビデオやDVDの発売から半年近く経ってますので、その当時いろいろなHPやブログでもとり上げられていると思いますから、ちゃんとした紹介や批評を読みたい方は、そちらをご覧頂くことをお勧めします。
なにしろ、キャサリン・ゼタ・ジョーンズのことしか書くつもりがないので。

それでは、選び抜かれた、というより、落ちこぼれたのかもしれない、これをお読みのアナタ、引き返すなら今のうちです。と、警告しようと振り向いたら誰もいない可能性のほうが高い気がするんですけど、気にしません。
なにしろ、映画関連ブログのアクセスランキングで上位に入らないような弱小ブログですから。でも、お風呂には毎日入りますよ、うふ♪

わかる人にしかわからないイヤミはさておき、キャサリン嬢も毎日お風呂に入ってるんでしょうか?という疑問が浮かんでしまうほど、今作では、なんだかアブラが抜けちゃった感じです。
なんだか、若かりし頃のデミ・ムーアみたいだなあ。でも、デミ女史は、歳を経るごとに脂ぎってきて、キャサリン嬢とは逆だなあ、なんて勝手に思ってしまいました。

それにしても、性的な奔放さを持つキャラクターであることがセリフで示されるものの、キャサリン嬢をキャサリン嬢たらしめていたあのオーラというか、ひとつ間違えたら叶姉妹になりかねない危険性もあったかもしれない、語彙が少ないので上手く言えませんが、わかりやすいコトバで言うならフェロモンが感じられません。
スチュワーデスという役柄は、その道の好事家にとってはたまらないものもあるでしょうし、他の女優さんだったらソレなりにアレな感じもするんでしょうけど、これまでキャサリン嬢が演じてきた職業と呼べるかわからない役も含め、それらと比べるとちょっと地味だったせいでしょうか。確かに衣装のスーツも、スカートはピチピチとしたタイトなミニでしたが、色は紺と地味でしたし。

もしかしたら、相手がトム・ハンクスだからなのでょうか。
やはり、老いて尚お盛んなイメージの男優という太陽がでないと、キャサリン月は輝かないのでしょうか。
思えば、両刀使いという役を演じて健闘しつつもイマイチ印象が薄い『ホーンティング』も、映画の出来はさておき、共演がリーアム・ニーソンでサッパリしすぎていたせいなのかもしれません。もし、若い男優であれば、キャサリン嬢の出世作『マスク・オブ・ゾロ』のアントニオ・バンデラスくらい濃い俳優をあてがわないといけないはずです(それに、ちゃんとアンソニー・ホプキンスもいましたから)。
とくに今作ではトム・ハンクスが得意のキャプラ的な人物を演じていますし。

そもそも、トムとキャサリン嬢が出会うきっかけになる「濡れた床でズッコケる」シーンが、どうもダメなんじゃないかと思うのです。
スッテンコロリン床に尻モチをついたキャサリン嬢のパンチラがあったとかなかったとかが問題なのではありません。もし、見えてたという情報をお持ちの方はすぐに連絡して頂くこととして、そうではなく、その後のハイヒールの扱いがマズイ。
飛行機→スチュワーデス→足元→ハイヒール→トリュフォー→未知との遭遇って図式も成り立つんですけど、それはまた別の話で、ここは『ロマンシング・ストーン~秘宝の谷』を思い出して頂きたいのです。
キャスリーン・ターナー演ずる女流作家が、ある事情で自分の小説さながらの冒険にまきこまれるというこの作品の中で、すっ転んでハイヒールの一方のかかとが折れるシーンが出てきます。しかも、折れたほうとの釣合いを取るべく、すぐさまもう一方のかかとをへし折るというあたり『ターミナル』とそっくりなんですが、決定的に違うのはそれを折る人物です。
『ターミナル』ではキャサリン嬢が自らこともなげにへし折るのですが、それを唖然と見守るだけのトムではやはり役不足です。
なにしろ『ロマンシング・ストーン』で、ナタを振りまわしてヒールを一撃で切り落とすのはマイケル・ダグラス、そうです、キャサリン嬢の旦那さまなんですから。

ちなみに、キャサリン嬢がテコの原理を使ったとはいえ素手だったのに、マイケル氏がナタを用いなくては折れなかったというあたり、現実の夫婦間のパワー・バランスを揶揄しているかどうかは知りません。


最後に、スピルバーグについて一言。
やっぱりビスタ・サイズが好きなんですね。


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コメント

ロマンシング・ストーン~秘宝の谷

そっか、ハイヒールのかかとを折ったのはダニー・デビートじゃなかったのか・・・
『靴に恋して』でもそんなシーンがあったような、なかったような・・・どうも記憶がはっきりしません。『インハーシューズ』でもそんなシーンが出てくるのかな~ちょっと楽しみ。
邦画だと、下駄の鼻緒が取れてしまうというシチュエーション。なんだかいっぱいありそうですね。

  • 2005/09/29(木) 00:30:11 |
  • URL |
  • kossy #YaTS71PM
  • [ 編集]

kossyさま

ワニに腕を食いちぎられたのも、ダニー・デビートじゃなくて、ダスティン・ホフマン・・・は『フック』でした。

『ユーズド・カー』以来の親友なのか犬猿なのかよくわかりませんが、お互い似たようなコトやってんだなぁ、スピルバーグとゼメキス。

てなわけで、コメント&TBありがとうございました。

  • 2005/09/29(木) 10:56:01 |
  • URL |
  • にら(管理人) #lcbXb0/Q
  • [ 編集]

TB有難うございます!

「がんばれ!ベアーズ」そういえば、良く行くシネコンでは吹き替え版しか上映してなかったです。^^:
10月公開される「セブン・ソード」も観たいのに上映されてないんで、わざわざ出張らないといけないのが面倒で!><
「ターミナル」と関係なくてスミマセン(汗)

  • 2005/09/29(木) 12:24:12 |
  • URL |
  • ルーピーQ #-
  • [ 編集]

ルーピーQさま

いえいえ、こちらこそ、今ごろ『ターミナル』でTBしちゃってすみません。
それにしても、わざわざ吹替版にしたのはお子さま向けってコトなんでしょうけど、B・B・ソーントンのあの顔をデカイ画面で見て、泣き出したりトラウマになる子がいないか心配です(笑)。

てなわけで、コメントありがとうございました。

  • 2005/09/29(木) 13:40:52 |
  • URL |
  • にら(管理人) #lcbXb0/Q
  • [ 編集]

ハリとツヤ

キャサリン嬢。
「ターミナル」ではハリもツヤもなく、なにやら負け犬のような雰囲気でしたね。
「オーシャンズ12」ではそれなりに脂っ気を感じましたが。そういえば、「オーシャンズ12」ではブラピがお相手。

共演する俳優によって、自在に脂を出したり引っ込めたり。ある意味、脂っ気ムンムンのデミ女史より怖いかもしれません。

ラストに非難ごうごうだった「ターミナル」。現実ってこんなもんだろうに、と納得した私です。

「ベアーズ」こちらでは吹き替え版もアリ。いいでしょう♪

  • 2005/09/29(木) 22:27:38 |
  • URL |
  • あむろ #y.6mc9WE
  • [ 編集]

あむろさま

『ベアーズ』、こちらも県庁所在地まで足を伸ばせば、字幕もやってると思うんですが・・・。

エリット・グールドやアルバート・フィニー、そしてカール・ライナーも出てて、お年寄りには事欠かなかった『オーシャンズ12』。とはいえ数揃えたらいいってもんでもなく、キャスリン嬢の輝きもあの程度だったのは、脂っけが足りなかったんでしょうな(笑)。

それにしても、今作では祖国が大変なことになって、『キャストアウェイ』では墜落して、『アポロ13』では故障と、トム・ハンクスが空を飛ぶとロクなことが起こりません。

てなわけで、コメントありがとうございました。

  • 2005/09/29(木) 23:38:24 |
  • URL |
  • にら(管理人) #lcbXb0/Q
  • [ 編集]

パンチラはなかったと記憶してます。多分・・・。
キャサリン・ゼタはビッチを演じてナンボ、というイメージがあったのですが、この映画では別人のようにかわいかったですね。かわいかったけど、違和感あったのは確かです。そーかフェロモンがなかったからなのか。いつものゼタと違って露出も少なかったし。

  • 2005/10/06(木) 20:45:14 |
  • URL |
  • さばきち #-
  • [ 編集]

さばきちさま

お返事が遅れてすみません。

そういえばトム・ハンクスの旧作に『パンチラ・イン』って作品があった気がします。タイトルから想像するに、朝から全国各地の女子アナがパンチラしまくりでニュースを伝える情報バラエティー番組の物語だと思います。

てなわけで、コメントありがとうございましたと、宮城に向かってパンチラ・イン!


注)するまでもなく、正しくは『パンチ・ライン』です。

  • 2005/10/10(月) 08:51:08 |
  • URL |
  • にら(管理人) #lcbXb0/Q
  • [ 編集]

見えそで見えない

劇場でみたとき
「見えるか…見えるのか?」と、
思わず凝視したことを思い出してしまいますた

ただのバカです(汗)

  • 2005/10/10(月) 22:18:03 |
  • URL |
  • chishi #-
  • [ 編集]

こんにちは!

拝読いたしました。
ハイヒール(ピンヒール)で、今年思い出すのは、スカイキャプテンのぐいねす嬢です。
あの子、どんなところへでも、ピンヒール履いていく。
ぁ、それから、「市」の格として、映画館があるかどうかって、すごく重要なことらしいです。鉄道が通っているかどうか、みたいに。
またね。

  • 2005/11/25(金) 15:23:19 |
  • URL |
  • 猫姫少佐現品限り #-
  • [ 編集]

こんにちは!

お邪魔致します(^^)
この作品はかなり楽しんで観る事が出来ました。
キャサリンは若いデミ・ムーアに似ているかもしれないですね~(彼女は最近アクション系に走ってますが(笑))
キレイ過ぎて年齢不詳です(^^;)

  • 2006/02/01(水) 12:12:51 |
  • URL |
  • 稲葉 #-
  • [ 編集]

稲葉さま

メイクのせいでしょうか、ひときわ肌につるりん感がありましたね。
もっとむっちりもっちりしてると思い込んでたので、タイトなミニスカに包まれた腰から下の細さにちょっと驚かされましたが、その細さが今回の役にはピッタリなのかもしれません。

だって、あまりどっしりした臀部の女性がすっ転ぶと、凹んだりヒビが入ってないかと心配になるでしょ、お尻じゃなくて、床が。

  • 2006/02/03(金) 09:17:11 |
  • URL |
  • にら(空港管理人) #lcbXb0/Q
  • [ 編集]

荒井注

にらさん、こんにちは。
私は充分満喫しました。キャサリンパワー。
たしかに色っぽさはありませんでしたが、有無を言わせぬ目力は、もし停車中に後ろからおかまを掘られても、降りてきたのがキャサリンだったら、こちらが「ゴメンナサイ」と謝ってしまいそうな・・。
・・例えがわかりづらくてスミマセン。
それより何より、ジャグリングをする荒井注が気になって仕方ありませんでした。
TBさせていただきますね♪

  • 2006/11/26(日) 13:23:44 |
  • URL |
  • アガサ #-
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ターミナル

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