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デヴォン青木は『ワイルドスピード×2』の彼女が好きです。
ヤンキー娘っぽい設定でありながら、
「名前は日系なのよ・・・うふふ」と言いたげな表情がなんともいえませんでした。
しびれた・・・
ミッキー・ロークが今後どの位かけてトド・ハンクス…いえトム・ハンクスのようなトド首になっていくか見届けたくて是非観に行きたいと思ってます。
ところで例のあの記事へのコメントのソレですが、王様はロバの耳、死なばもろともでお願いします。知ってる諺は以上です。
TBとコメント、光栄です。にらさんの『チャーリー…』の記事にTBしようとしましたがあまりの数の多さに私ごとぎが、とひるみ、草葉の陰からご無事を祈ることを持ってお礼とさせて頂きます。
こんにちは♪
にらさんのイラストがサイコーに可愛くて可笑しかったです〜!
イライジャには私もビックリ!
イイ意味でフロドから脱却できたのでは?
奇しくもジェシカは2作同時公開となり、その比較も面白いですね。
男性陣がメロメロになる理由も分かります。
ホントかわいいし、ステキなボディなんだもん。
kossyさま
デヴォンちゃんのせいで、被虐心溢れるハートの持ち主だとバレるのが恐いです。って、ココの管理人がヘンタイだと思われたらどうしよう・・・否定はしないけど(笑)。
たみおさま
ミッキー・ロークの姿を見たせいで、新江ノ島水族館のゾウアザラシが死んだらしいので、鑑賞中にアカンベエはしないほうがよいそうです。
ミチさま
お目々クリクリで、南は九州男児から東はアキバ系男児まで、日本男児の好きそうな顔ですよね。
とりあえず問題なのは、アキバ系を男児と呼んでいいのかということです。
賛否両論の今作ですが、とても面白かったですよね!!
ストーリーも上手く組み込まれていたし、登場人物もとっても魅力的で、特に女性陣は動性の私から見ても素敵でした★
それから、にらさんが書いたイラストも味があってカワイイですねv
白黒を基調として一部カラーで描かれた当ブログのイラストですが、その手法に盗作の疑いがあるとしてフランク・ミラーとロドリゲス監督から賠償請求されて新聞の一面を飾り一躍有名になる気配すらありません。しかたないので、告訴してもらいにご両家へアラレの詰め合わせでも持って伺おうかと思いましたが、住所がわかりません。
てなわけで、アラレよりもまんじゅうやドラ焼といった甘味のほうがお好きかしらと心配しつつ、コメントありがとうございました。
なんて面白いんでしょう(いつも同じ感想でごめんなさい)
イラストでまた笑い死しそうです。
ということで、いつも読ませていただきたいのでリンクさせていただきました♪
よろしくお願いいたします。
おホメ頂いて恐縮ですが、映画そのものの面白さにはかないません。
野球に例えると、野球という投手が投げてくれるから、ブログという打者は打てるんですよね。
漫才に例えると、懐の深い相方がいてくれるから、ボケたりツッコミができるんです。
てなわけで、パ・リーグで三振してる劇団ひとりのようなブログですけど、よろしくお願いします。
今作のイライジャ・ウッドには「パラサイト」が入ってるんでしょうなぁ〜。
ちなみに大阪で「シン・シティ」と言うと、新梅田CITYというスカイビルのある所に案内されますが、そこの映画館ではこの映画は上映されてません。
ちなんみに私のピクッは、ブリタニー・マーフィーのハスキーな猫なで声でした!
なのに、ガンガン悪者役を演る主役級の俳優さんたち…なーるほど。
日本なら浅野忠信、言いえて妙
あとはそんなクリーンなイメージがもともとあまり無い北村一輝あたりも演ってくれそうな気がしますです。
TBありがとうございます
あの白黒のコントラストのきいた世界がよかったす
アメコミがああいう世界になるとは・・・
次回作も楽しみです
どうりであんな姿になっても死なないわけだ、イライジャくん。
ちなみに、英国で「シンシティー」と言ったら、ジェントルマンご用達のの喫茶店に案内されますが、半分日本語なので説得力に欠ける「紳士ティー」。
遅れ馳せながら、コメントありがとうございました。
ちなみに、東幹久と高岡早紀には、イメージよりも歯が命。
とくに、高岡さんは、離婚や不倫のスキャンダルも、歯に比べたらとるに足らないことだったようです。
コメント頂いてありがたいのですが、そのお返しがちょっと古めの芸能ネタで申し訳ありません。
アメコミをアメコミのままのビジュアルで実写、ってバートンすらできなかった「コロンブスの卵」的発想ですよね。
ちなみに、その道に詳しい人によると、『シン・シティ』の元ネタは、コミックスではなく、グラフィック・ノベルと呼ぶのが正しいんだそうですけど、わが国の漫画と劇画の違いがイマイチよくわからないし、CGだらけの実写映画とCGアニメ映画の境界線も見分けがつかなくなってる者にとっては、どーでもいいことです。
てなわけで、コメントありがとうございました。
こんばんは。たくさんコメントありがとうございました。
辛口感想ばかりではない証拠に、「お気に入り映画感想」もTBしておきます♪
基本的に、娯楽に徹してる映画が好きみたいです。
>手が投げてくれるから、ブログという打者は打てる・・・
そーなんですよね。なので、「ものすごくいい球」か、
「ストライクゾーンから大ズレ」かのどちらかのほうが書きやすいですね。
微妙にヘンなフォークで三振とられたりしたら、ものすごく書きにくいです(汗)
この映画とか、香港映画は直球勝負で来てくれるので、空振りしても「サマ」になりますよ。
トップ画像いいですね〜!
おじゃまします。
私のブログにては「メートル」に関する記述にコメントいただきましてありがとうございます。
この「シン・シティ」実は心配していた白黒映像も、作品のダークさ、ハードボイル度とマッチしていて、なかなか良い感じ。
お気に入り作品になりました。
でも観る側のテンションは選ぶかもしれませんね。
関係無いですが、にらさんの記事の書き出しにある「新シティ」「続シティ」の部分で、何故か「真幻魔大戦」と「新幻魔大戦」の不親切なタイトルの違いに未だに納得していないことを思い出しました。
では、またきます。
なにかとてつもなく新しい回転技が繰り出されていると思ってました。
体操競技の「身伸回転」という言葉。
「身伸回転」
面白いいです。
同じようなネタで勝負しようと思ったのですが、思いつきません><
面白かった!カッコよかった!!また観たい!殺しのシーンでは結構グロイシーンがあるので苦手な人はダメかも!アメコミ映画大好き!カッコいいの大好き!!な私には、かなりはまれる映画でした!白黒の全体に一部分だけのカラーが本当に印象的でした。ブルース・ウ...
髪の毛フサフサのブルース・ウィリス。彼が68歳になるというのに、別れた妻には子供ができる。若い嫁さんだったのね・・・ 全編モノクロをベースにパートカラーを加えた映画。トレイラーやカンヌレポートなどによって、ヴェールはかなり剥がされていたが、大スクリーンで
いぶし銀のクライムドラマ。アウトロー総出演。面白かった!
映画館にて「シン・シティ」 ★★★☆☆アメコミ界の人気者フランク・ミラー原作の「シン・シティ」の映画化。見終わって第一声・・・・疲れたーー(笑)モノクロームの映像に口紅や血の赤色が差し挟まれるのがとても印象的。さらに雪や雨が降り続く画面は「シン・シティ」
アニメの映画化らしい・・・・普通の人には お勧めできませんこんな映画を本当に良いと思い観ている人がいるのでしょうか?ブルースウィルス ミッキーローク ジェシカアルバクライブオーエン イライジャウッド 等‥凄い俳優が名をつなれてますが中身はドロドロ殺戮の世
? アロハ♪GOです! 映画の日だったので、「シン・シティ 」観てきたよ!映像が、カッチョイイ!キャストが豪華。特に、ダーク・エンジェル のジェシカ・アルバが、最高エロカワイイ!この映画は、好き、きらいがはっきりするね!絶対
●原作の世界観を損なわないためという意味のある特殊映像を施した、悪の中でこそ光る善を描く作品●コミックの映画化の手法としては斬新で、映像によって世界観を描く際のひとつの答えを見事に披露している。「愛、情熱、忠誠、栄誉」の描き方という名の周波数がかすりもし
視覚的にも心理的にも、ヒジョーーーに刺激的な映画ですね!!!実はグロいのが大の苦手なんですが、それを差し引けば、この刺激はちょっとクセになってしまうかもしれません。映像はポイント的にカラーを使ってる意外は全てモノクロ。もし全編フルカラーだったら、とても観
監督・キャスト・映像とも楽しみにしていた作品。 ポイントだけカラーが使われた白黒の画面が とても美しかった。 感想を一言で表すなら 「しゃがれ声のオヤジがひたすらしゃべってる映画」 …いや、もちろんポイントはそこじゃないんだけど。 モノローグがやたらと多いの
”コミックは子供の娯楽”というアメコミの常識を破った大人向けコミック”シンシティ”の映画を観てきました{/kaeru_en2/} この映画を千尋的にひと言で表すと{/kirakira/}男のロマン{/kirakira/}な映画{/hiyo_en2/}とびきりセクシーな女達と危険な街そして戦う理由とま
本日は、約一ヶ月振りに会う友達と「シン・シティ」の試写会を見る為にイザ会場へ!!場所は最近定番となっている新宿端の厚生年金会館へ★今回は、5時半からの開場という事もあり、並ぶ事もなくスムーズに入り、前回同様2階席へ。やっぱり2階席はどこでも見やすい上に、席
けっこう期待して観にいきました。勇んだ感じ。・・・年取ったのかなあ。つらかったです。3つのオムニバスになってて、一流どころの俳優がかっこいいんだけどわくわくしないんだよね。「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のがっくり感とにています。私には向いていなかった
「フランク・ミラーのシン・シティ」。またアメコミの映画化。しかも今度は漫画家自ら監督。海の向こうの漫画家も大ヒット作を抱えると、ホームランボールを落札(トッド・マクファーレン)できるだけでなく、映画も監督できるのか・・・。さぞかし自己慢チキな映画だろうな
今日は秀君が休み、あーちゃんは仕事だったので秀君が先に行って席取りしてくれていたので通路に面した席で足が伸ばせてラッキーと思ったら。通路を挟んだ前の男性がめっちゃ座高の高い人。隣の女性と頭のてっぺんがあごの辺りに…おかげで字幕が読めない部分多発でちょっと
この街では、愛さえも闘いCAST:ブルース・ウイリス/ミッキー・ローク/クライヴ・オーウェン/ジェシカ・アルバ/ベニチオ・デル・トロ/イライジャ・ウッド/ジョシュ・ハートネット/ブリタニー・マーフィ 他アメコミの実写化ということで映像もモノクロでキャラの心境
フランク・ミラー、ロバート・ロドリゲス、クエンティン・タランティーノ監督作品、ブルース・ウィルス主演の、映画 「シン・シティ」を観た。“シン・シティ”でドンパチ。(何、この説明)感想。\犬てると思ったら死んでたり、死んでると思ったら生きてたり。△Δ錣
「シン・シティ」監督 ロバート・ロドリゲス&フランク・ミラー特別監督 クエンティン・タランティーノCAST ブルース・ウィリス/ミッキー・ローク・・・storyシン・シティ・・・そこは憎しみ、ねたみ、快楽・・それらがうごめく街。この街の三人の男が、それぞ...
シン・シティ(2005/米)カッコ良すぎるホードボイルドなおやじたち新世紀型ハードボイルド・フィルムノワール人気blogランキング参加しています!!最初はどうーなるかと思ったが・・・5分後にはオイラも「シン・シティ」の住人さシン・シティ(2005/米)SinCity(FrankMiller's..
オフィシャルサイト → SIN CITY 〜シン・シティ〜仮出所中のマーヴ(ミッキー・ローク)は、生まれて初めて、“天使”を抱いた。屈強な肉体と醜い傷跡が走る顔のせいでプロの女も近づかないマーヴに愛をくれたのは、高級娼婦のゴールディ(ジェイミー・キング)だった。し
「シン・シティ」 東京厚生年金会館で鑑賞アメコミが原作と言うことは知っていて普通に楽しく…と思っていたのだけど、今日は勉強して行ったほうがよかったかも。出演者が超豪華でフルCGと言うのでさぞ楽しいお話…と思っていたのです。無法地帯の「シン・シティ」でおこ
KAZZのこの映画の評価 “前代未聞の刺激世界”との触れ込みで、全米No.1ヒットを記録したクライム・アクション超大作とっても癖のある映画で楽しめましたこれもまた好き嫌いが非常に出る映画英語版で、中国語字幕だったので意味を取り違えてるところが...
2005年 監督 フランク・ミラー ロバート・ロドリゲス クエンティン・タランティーノ(スペシャル・ゲスト監督) 出演 ブルース・ウィリス(ハーティガン) ミッキー・ローク(マーヴ) クライヴ・オーウェン(ドワイト
これ楽しみだった〜。 ロバート・ロドリゲスの新作アクション「シン・シティ」を観て
シン・シティ
「60歳」というのは、おそらく「中年」ではなく「熟年」層になるという点では世間一般的に異論はないとおもわれます。では、「60歳」は「オジサン」なのでしょうか?「オジイサン」なのでしょうか??まず、ブルース・ウィリスが「60歳近い、心臓病を患うオジサン(?)」役
「シン・シティ」 製作:2005年、アメリカ SIN CITY 2005.10.
シン・シティ 監督:ロバート・ロドリゲス/フランク・ミラー 出演:ブルース・ウィリス/ミッキー・ローク/ジェシカ・アルバ/ブリタニー・マーフィほか 別れとはしんどいもんで。3年間が終了。空気のようにいるのが当たり前。それではダメなことは気づいて
これも楽天からのお引越し作業です。6月にDVDがリリースされた「シン・シティ」。楽天ブログで書いていた感想をこちらに再度UPします。劇場公開時に観た時の感想を載せています。(2005年10月1日公開)********↓ここから下が公開時に観た感想です。↓***
story“罪の街=シン・シティ”で繰り広げられる3人の男たちの愛と復讐をハリウッドスター総出演で描いた異色クライム・アクション。原作者のフランク・ミラーが自らメガフォンをとり、ロバート・ロドリゲスと共に
アメコミの世界にトリップしてみませんか[:?:]シン・シティ スタンダード・エディションロバート・ロドリゲス フランク・ミラー クエンティン・タランティーノ ジェネオン エンタテインメント 2006-06-23売り上げランキング : 1435Amazonで詳しく見るby G-Tools 【ク
暇でもお酒{/beers/}を飲んだら更新を怠る私{/face_ase2/}本日も(多少)メートルは上がり気味ですが、なんとか映画の記事書いたので記事アップであります。(もしかしたら、素面の週末に、一部直すかもしれませんけど{/face_ase2/})「シン・シティ」(監督:ロバート・ロ
「シン・シティ」 2005年 アメリカ
今回の紹介映画は、アメコミ原作のハードボイルドな感じの映画です。シン・シティこの映画は最初はとっ付き難い映画かもしれませんが、かなりの傑作だと思います。好き嫌いが分かれるかも知れませんが、モノクロに1つの色を際出させた演出、それぞれの主人公がカッコよくて

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